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ローグライト終末ARPG『Infected Shelter』早期アクセス開始―ゾンビやロボ相手に大暴れ

Dark Blue Gamesは、ローグライトアクションRPG『Infected Shelter』のSteam早期アクセスを開始し、併せて新しいトレイラーを公開しました。

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Dark Blue Gamesは、ローグライトアクションRPG『Infected Shelter』のSteam早期アクセスを開始し、併せて新しいトレイラーを公開しました。

本作はポストアポカリプス世界を舞台にしたローグライトアクションRPG。『Mortal Kombat』と『Dead Cells』と『キャッスルクラッシャーズ』を足したようなゲームであるとされており、ランダム生成されるマップ上の敵を倒しながら進み、設計図の入手による武器や衣服のアンロックでキャラクターを強化していきます。

早期アクセスである記事執筆時点ではプレイアブルキャラクターは2人で、屋内外合わせて154のエリア、150の設計図、48のキャラクター特性などが用意されています。また、シングルプレイヤーキャンペーンの他に最大4人でのローカルマルチプレイが可能です。

早期アクセス期間は6カ月の予定で、正式リリースではボスや敵、武器、衣服、スキル、アイテムをさらに増やすとのこと。また正式版に向けてクオリティアップとバランス調整をしていくと共に、英語以外への言語対応も予定しているとのことです。




『Infected Shelter』は日本語には未対応で、PC向けにSteamにて999円(2019年5月16日までは899円)で早期アクセスを実施中です。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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