NVIDIAは、クラウドゲームサービス「GeForce NOW」の公式サイトにて本サービスについてのFAQを公開しました。
「GeForce NOW」はNVIDIAが展開するクラウドゲームサービスで、すでに北米とヨーロッパで無料ベータ版が利用されています。記事執筆時点では日本でのベータ版は実施されていませんが、国内での年内のサービス開始自体は発表されています。
FAQでは本サービスの概要や、実際に利用する際の疑問について回答。ゲームは一部タイトルを除き、あらかじめSteamやUplayなどで購入しておく必要があることや、ベータ期間中の連続プレイ可能時間などが明かされています。
「GeForce NOW」は、Windows/Mac向けに海外で無料ベータが実施中。日本では年内のサービス開始が予定されています。サービスの詳細はこちらから確認できます。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
【790円】Steam低価格『CoD』風の対戦FPS新作が同接1万人でバズりの兆し。『Hood Warfare 2』フルプライスFPSより面白いと言及する海外メディアも
-
アニメ風の魔法少女ローグライト日本産ARPG『Bless You Again』体験版Steam配信開始!限界目指すこだわりグラフィック―杖で殴って魔法で薙ぎ払え
-
『Castlevania: Belmont's Curse』PS5版メタスコアが86点獲得。10月15日発売予定の『悪魔城ドラキュラ』シリーズ最新作
-
『Stardew Valley』制作者の次回作『Haunted Chocolatier』はアクションRPG寄りのゲームに。でも、ちゃんと「町ゲー」で鉱山に行くの好きだった人向け
-
『鉄拳8』参戦の「範馬 勇次郎」3Dモデル初披露!再現度高すぎる…カンガルー親子「ロジャーJr.」のゲームプレイも
-
一人称視点の初代『ディアブロ』風ARPG『Heathen』新トレイラーわずか4日で100万再生突破。ダークな雰囲気や楽しそうなトレハンに注目集まる
-
“怖すぎて”低評価レビューが付いたホラーゲーム『The Unworthy』2027年春リリース予定!開発チームは「最高の誉め言葉」と返答
-
『RimWorld 2』くるか!?開発元が新たな自社製エンジンで動く新作を予告―『RimWorld』本編は同エンジン移行で2~4倍高速化、Mod環境でも早いアプデ1.7告知
-
露出多めな女悪魔がムッチリ太ももで男どもを締め落とす一人称視点アクション『Brush Burial: Bruiseland』最新デモ版配信中!
-
脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』オープニングが「思い出」再生可能になるアプデ配信




