『R.U.S.E.』や『Wargame』シリーズを手掛けたEugen Systemsは、第二次世界大戦RTS続編『Steel Division 2』を配信しました。
本作は1944年夏に東部戦線で展開したバグラチオン作戦での戦いを描く作品。新たな1:1スケールのダイナミックストラテジックキャンペーンにより第二次世界大戦の戦術体験の限界を押し上げるとのことです。また、25のマップ、600以上のユニット、改良された戦闘などを特色とし、ソロ、対戦マルチプレイヤー、Co-opで何百時間ものゲームプレイを提供するとも伝えられています。
日本語に対応していない『Steel Division 2』ですが、通常版は4,490円にて販売中。このほか、様々な追加コンテンツやデジタルグッズが同梱したエディションも3形態存在していますので、詳しくはSteamストアページより確認ください。
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