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意地でもゲームは手放さない!海外プロレス興行でスイッチ片手に試合する選手が登場

海外プロレス団体の興行で、なんとニンテンドースイッチでゲームをプレイしたまま試合に望むレスラーが登場。

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意地でもゲームは手放さない!海外プロレス興行でスイッチ片手に試合する選手が登場
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様々な趣向を凝らした演出も魅力のプロレス。海外団体の興行でニンテンドースイッチでゲームをプレイしたまま試合に望むレスラーが登場した模様です。


今回ゲーマーの鑑(?)とも言えるマッチを行ったのは、House of Glory WrestlingやEVOLVE Wrestling、Combat Zone Wrestlingなどで活躍するプロレスラーのLeroy Green氏。海外ファンや本人がインターネット上に掲載した映像ではスイッチ片手に華麗なファイトを見せるGreen氏の姿を見られます。


なお、氏がプレイしていたのは『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の模様。リングの上はもちろん、ゲームの方も果たして無事に勝負になったのでしょうか。なお、現地時間2019年10月26日に行われるCombat Zone Wrestlingの興行にもGreen氏はスイッチを携えて登場すると予告されています。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

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