「PlayStation Awards 2019」PlayStation VR賞は『AC7』『Beat Saber』『ASTRO BOT』が受賞 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「PlayStation Awards 2019」PlayStation VR賞は『AC7』『Beat Saber』『ASTRO BOT』が受賞

「PlayStation Awards 2019」にて、PlayStation VR賞の受賞作品が発表。

家庭用ゲーム PS4
「PlayStation Awards 2019」PlayStation VR賞は『AC7』『Beat Saber』『ASTRO BOT』が受賞
  • 「PlayStation Awards 2019」PlayStation VR賞は『AC7』『Beat Saber』『ASTRO BOT』が受賞
  • 「PlayStation Awards 2019」PlayStation VR賞は『AC7』『Beat Saber』『ASTRO BOT』が受賞
  • 「PlayStation Awards 2019」PlayStation VR賞は『AC7』『Beat Saber』『ASTRO BOT』が受賞

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、「PlayStation Awards 2019」にて、PlayStation VR賞の受賞作品を発表しました。

PlayStation VR賞は、日本を含むアジア地域にてPlayStation VRの売上およびフォーマットの盛り上がりに貢献した3タイトル(2018年10月1日から2019年9月30日までの期間合計、昨年表彰タイトルは除く)に贈られる賞となっています。

今年の賞に選ばれた作品は以下の通りです。

  • 『ASTRO BOT:RESCUE MISSION』
    ソニー・インタラクティブエンタテインメント ジャパンスタジオ
  • 『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』
    バンダイナムコエンターテインメント
  • 『Beat Saber』
    Beat Games

《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
!ゲムスパ渾身のPR記事!

    編集部おすすめの記事

    家庭用ゲーム アクセスランキング

    1. スイッチ2版『Stellar Blade』PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開。スイッチ2も基本60fpsで健闘

      スイッチ2版『Stellar Blade』PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開。スイッチ2も基本60fpsで健闘

    2. 新作釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』和田康宏氏×バカタール加藤インタビュー。「魚影に頼らない」釣りの駆け引きと世界観

      新作釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』和田康宏氏×バカタール加藤インタビュー。「魚影に頼らない」釣りの駆け引きと世界観

    3. 『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

      『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

    4. 『ウィッチャー3:ワイルドハント』リマスター版は「XBOX Play Anywhere」に対応!XBOX版所有者はPC版も受け取り可能に

    5. 100人参加ミリタリーFPS『WARDOGS』PS5/XSX|Sにも2028年に登場!まもなく開始のSteam早期アクセスは『Halo 3』オマージュのローンチトレイラーも公開

    6. 『Apex』×『スト6』奇跡のコラボが9月23日に開幕!アウトランズで波動拳が炸裂する三人称視点バトルと全8種の限定スキンが登場

    7. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』の時代設定は『風花雪月』の約300年後?最新トレイラーの年号表記巡りSNS上で考察加熱―地図も繋がる説

    8. リマスター版『テイルズ オブ エターニア』は原作からの変更点盛りだくさん―目的地アイコン、時限イベント表示など親切機能が多数追加

    9. スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに

    10. Game*Sparkレビュー:『Marvel’s Wolverine』敵も自分も規制無しでバチボコにミンチ!“攻め続けないと死ぬ”戦闘がウルヴァリンすぎる。しかし“小さくまとまりすぎ”な面も

    アクセスランキングをもっと見る

    page top