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『Dead Cells』有料大型DLC「The Bad Seed」2020年Q1発売―植物園と沼ステージで本編初期の緊張感を再体験

フランスのインディデベロッパーMotion Twinは12月4日、ローグヴァニア アクション『Dead Cells』の最新ダウンロードコンテンツ「The Bad Seed」を発表し、ティーザートレイラーを公開しました。

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『Dead Cells』有料大型DLC「The Bad Seed」2020年Q1発売―植物園と沼ステージで本編初期の緊張感を再体験
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フランスのインディデベロッパーMotion Twinは12月4日、ローグヴァニア アクション『Dead Cells』の最新ダウンロードコンテンツ「The Bad Seed」を発表し、ティーザートレイラーを公開しました。







本DLCでは、平和で落ち着いた、キノコの一族が生息する植物園ステージと、毒を有する環境に、ミュータントやカエル、吸血鬼といった危険な敵が潜む沼ステージを追加。ゲーム開始初期の体験を再び味わえるよう、それぞれのステージを本編の中庭/牢獄、塁壁/納骨堂/古い下水道相当に、ボスはコンシェルジュと同等にデザインしているとのことです。

DLC「The Bad Seed」は、2020年の第1四半期にPC/Mac/Linuxおよびコンソールを対象に4.99ドルで発売予定。Steamでは既にストアページが公開されています。これまでの無料DLCとは変わり、今回有料で販売されることについては、『Dead Cells』を今後も製作し続け、また開発元Motion Twinの次なる作品へと繋げるためと説明されています。

《technocchi》

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