2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開

"バレットヘル"および"ボスラッシュ"スタイルのアクションアドベンチャー。

PC Windows
2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開
  • 2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開
  • 2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開
  • 2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開
  • 2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開
  • 2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開
  • 2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開
  • 2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開
  • 2D弾丸地獄ACT『ITTA』PC版に加え海外スイッチでも2020年に発売決定―激戦が垣間見えるトレイラー公開

Armor Games Studiosは、Glass Revolverの開発するアクションアドベンチャー『ITTA』を、PCに加え海外ニンテンドースイッチ向けにも2020年に発売することを発表し、トレイラーを公開しました。






本作は、"バレットヘル"および"ボスラッシュ"スタイルのアクションアドベンチャーです。

プレイヤーは、家族を殺された「Itta」として、亡くなった猫の精神体と、亡き父のリボルバーと共に、一見平和に見える見知らぬ世界上で、帰る方法と答えを探すため、多数の手強いボスとの戦いを繰り広げることになります。

なお、タイトルの『ITTA』は日本語の「行った(逝った)」の意味でもあるとされています。




『エンター・ザ・ガンジョン』や『ニーア オートマタ』などに影響を受けて製作されている『ITTA』は、PC(Steam)と海外スイッチ向けに2020年に発売予定です。

《technocchi》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

    “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

  2. 『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

    『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

  3. おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

    おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

  4. 『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応

  5. 『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か

  6. 『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に

  7. 「俺たちの『Gears』が帰ってきた!」日本語吹き替えキャストもカムバックした『Gears of War: E-Day』Steam同接3万人突破

  8. 床にブロックが散乱…見るだけで足に大ダメージを受けそうな苦行系お片付けゲー『色で仕分けるな』デモ版公開!ウィッシュリスト10万件突破の注目作

  9. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  10. PC-98のグロ強め国産ゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』Steamに登場へ!“蘇生薬”が招くゾンビ地獄

アクセスランキングをもっと見る

page top