オタクのゲーム開発者がガチデスマッチに参戦する新作映画「Guns Akimbo」予告編公開! ダニエル・ラドクリフ主演 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

オタクのゲーム開発者がガチデスマッチに参戦する新作映画「Guns Akimbo」予告編公開! ダニエル・ラドクリフ主演

オタクのゲーム開発者が本物のデスマッチに参加させられる、ダニエル・ラドクリフ主演新作映画「Guns Akimbo」の予告編が公開。

ゲーム文化 カルチャー
オタクのゲーム開発者がガチデスマッチに参戦する新作映画「Guns Akimbo」予告編公開! ダニエル・ラドクリフ主演
  • オタクのゲーム開発者がガチデスマッチに参戦する新作映画「Guns Akimbo」予告編公開! ダニエル・ラドクリフ主演
  • オタクのゲーム開発者がガチデスマッチに参戦する新作映画「Guns Akimbo」予告編公開! ダニエル・ラドクリフ主演

2016年公開「スイス・アーミー・マン」では死体役を演じるなど新境地を見せている、ダニエル・ラドクリフ主演の新作アクションコメディ映画「Guns Akimbo」の予告編が公開されました。

本作の主人公は、ネット上での荒らしが大好きなオタク系ゲーム開発者Miles(ダニエル・ラドクリフ)。ある夜、酔っ払ったMilesは違法デスマッチクラブ“Skizm”の生配信に荒らしコメントを投稿したことで、黒幕Riktor(ネッド・デネヒー)を怒らせてしまい、デスマッチに強制参加させられます。

両手に拳銃を固定され、SkizmのスターであるNix(サマラ・ウィーヴィング)と対戦するよう命じられたMilesは果たして生き延びられるのか…。ゲームファンも楽しめそうな「Guns Akimbo」は現地時間2月28日に米国公開予定。時期は未定なものの国内でも2020年公開予定となっています。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『Enter The Gungeon』開発者、現在のローグライクはスロットマシンに近づいていると主張。過去10年で激変してしまった

    『Enter The Gungeon』開発者、現在のローグライクはスロットマシンに近づいていると主張。過去10年で激変してしまった

  2. レアSFCゲーム『スーパータリカン』復刻版カートリッジが7月下旬発売! 削除要素を復元した完全版も収録

    レアSFCゲーム『スーパータリカン』復刻版カートリッジが7月下旬発売! 削除要素を復元した完全版も収録

  3. え、これ実写じゃないの?リアルすぎるボディカム風FPS『Red Light On』ゲームプレイトレイラー!

    え、これ実写じゃないの?リアルすぎるボディカム風FPS『Red Light On』ゲームプレイトレイラー!

  4. 実在の未解決事件を基にした80年代の北海道が舞台のサイコホラーゲーム『SOS Recordings』最新トレイラー! 日本語対応も決定

  5. 実写映画版「エルデンリング」製作費1億ドル以上、撮影期間は約100日間の映画に。相次ぐフロム・ソフトウェア作品の映像化

  6. クラファンで約1億円集めた『真・女神転生』ボードゲームに同梱の専用ダイス公開!メインボードの仕様変更も報告

  7. レトロゲーム互換機「POLYMEGA」さらなるCD系ゲーム機に対応か。3DO?PC-FX?

  8. カービィが動いて喋る!「たのしくおしゃべり 星のカービィ」発売ー「グリーングリーンズ」に合わせて動いたり「あっちむいてほい」も

  9. 『バイオハザード』レオンの名前は1994年の同名映画から来ていた!?神谷英樹氏が明かすネーミングの秘密

  10. 特徴的な衣装で魅せる太もも!『軌跡』シリーズより「リーシャ・マオ」が1/7スケールフィギュア化、見どころ満載の柔らかな笑顔と大胆なボディライン

アクセスランキングをもっと見る

page top