自分が動くときだけ時間が進むFPS続編『SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE』海外7月16日発売―発売までの初作購入者には無料配布 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

自分が動くときだけ時間が進むFPS続編『SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE』海外7月16日発売―発売までの初作購入者には無料配布

自分が動くときだけ時間が進むFPS続編『SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE』が海外7月16日に発売。トレイラーを公開しました。

PC Windows
自分が動くときだけ時間が進むFPS続編『SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE』海外7月16日発売―発売までの初作購入者には無料配布
  • 自分が動くときだけ時間が進むFPS続編『SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE』海外7月16日発売―発売までの初作購入者には無料配布
  • 自分が動くときだけ時間が進むFPS続編『SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE』海外7月16日発売―発売までの初作購入者には無料配布
  • 自分が動くときだけ時間が進むFPS続編『SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE』海外7月16日発売―発売までの初作購入者には無料配布
  • 自分が動くときだけ時間が進むFPS続編『SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE』海外7月16日発売―発売までの初作購入者には無料配布

ポーランドのインディーデベロッパーSUPERHOT Teamは、自分が動くときだけ時間が進むFPS続編『SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE』を海外7月16日に発売と発表し、トレイラーを公開しました。





本作では、HP回復や弾薬の補充などが一切ない従来のシンプルな仕様から、プレイスタイルやキャラクタービルドを独自に構築し、スキルやハック、スペシャルテクニックを習得して強化する仕様へと進化。操作できるキャラクターや、敵の種類も増加しているとのことです。

また、1回限りの発売記念プレゼントとして、初作の『SUPERHOT』を購入した人を対象に本作が無料配布。購入でなく、「Twitch Prime」や「Games With Gold」などで無料で取得した場合は適用外とされています。この施策は発売している機種を原則限定せず実施されます。詳細は公式サイトのこちら(英語)をご確認ください。

開発に3年を要したとされる『SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE』は、PC/Mac/Linux/PS4/Xbox Oneを対象に海外7月16日発売予定。現時点でSteamストアページでは日本語対応が表記されているほか、国内向けMicrosoft Storeでは『SUPERHOT』の販売ページにおいて無償配布に関して日本語で説明されています。単体価格は25ドルとのことです。

無料配布の条件であるオリジナルの『SUPERHOT』はSteamにおいて通常2,480円、7月24日まで60%OFFの992円で販売中。『MIND CONTROL DELETE』を無料で貰うには
日本時間7月17日午前1時(CEST16日午後6時)が購入の期限であることにご注意ください。


《technocchi》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. キャラクタービルドと戦術的なバトルが繰り広げられる3DダンジョンRPG『Starshard Brigands』Steamストアページが公開

    キャラクタービルドと戦術的なバトルが繰り広げられる3DダンジョンRPG『Starshard Brigands』Steamストアページが公開

  2. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

    【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  3. デミアンのミニスカ衣装が露出度低下?『紅の砂漠』最新アプデに不満噴出するも不具合だったと発表

    デミアンのミニスカ衣装が露出度低下?『紅の砂漠』最新アプデに不満噴出するも不具合だったと発表

  4. ドット絵ロボットベルトスクロールACT『機魂同盟 ヒーローズ アセンブル』日本語に対応しプレイテスト実施中。リアル系メカ、合体するスーパーロボット、巨大な守護騎士、スーパーヒーローを操作

  5. 『Forza Horizon 6』のファイルがSteamに誤って公開―海賊版プレイヤーにはゲーム内で約7,000万時間のBANが下される事態に

  6. 逝去したナレーターのAI音声を使う許可を『Darkest Dungeon』開発元は得ていた…が、使わないと明言。「彼のパフォーマンスの価値を損なうようなことは絶対にしない」

  7. 人気の協力ホラー『Phasmophobia』低評価レビュー爆撃受ける。キャラ関係のアプデが問題に―開発は謝罪、改善を約束

  8. 熱血ロボアニメのような演出がアツい!“非常に好評”ターン制タクティカルRPG『NITRO GEN OMEGA』本日正式リリース

  9. 絶景だなぁ!『キングダムカム・デリバランス II』フォトモード終了時にヘンリーが大声を出す理由を開発者が明かす

  10. スイッチ2版『インディ・ジョーンズ/大いなる円環』焦点のグラフィック比較動画が公開。良好なアップスケーリングでXboxSSに勝る解像度を実現

アクセスランキングをもっと見る

page top