『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』Steam版日本向け配信開始! 水着の美少女たちをSteamでも堪能しよう | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』Steam版日本向け配信開始! 水着の美少女たちをSteamでも堪能しよう

『DOA』の中でも美少女たちの艶姿を眺めることに特化したタイトルがSteam日本ユーザー向けに正式に登場。

PC Windows
『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』Steam版日本向け配信開始! 水着の美少女たちをSteamでも堪能しよう
  • 『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』Steam版日本向け配信開始! 水着の美少女たちをSteamでも堪能しよう
  • 『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』Steam版日本向け配信開始! 水着の美少女たちをSteamでも堪能しよう
  • 『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』Steam版日本向け配信開始! 水着の美少女たちをSteamでも堪能しよう

コーエーテクモは『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』をSteamにて日本向けに正式配信開始しました。

同作は、『DEAD OR ALIVE』の番外編バレーゲーム『DEAD OR ALIVE Xtreme』をテーマとしたタイトルで国内では2017年よりDMM GAMESにてサービスが展開していました。古いソーシャルゲーム調な進行で、様々な方法で入手した女の子キャラクターでチームを組んで、基本的にはオートバトルを眺めていく内容。

しかしながら本作の最大の魅力は『DOA』シリーズならではの美少女たちに多種多様な水着や衣装を着せ、ポーズやシチュを決めて美麗な艶姿を堪能できるところです。『DEAD OR ALIVE 6』でもゲスト参戦した「たまき」をはじめ、本作ならではのオリジナルキャラクターも多数登場します。なお、本作の海外向けSteam版は先行して2019年3月より配信されていましたが、今回日本向けバージョンの登場となりました。既存のSteamバージョンとは別アプリケーション扱いとなっているのには注意です。

『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』Steam版は基本プレイ無料で配信中です。

《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 太ももが揺れる!『モンハンワイルズ』歴戦王アルシュベルド装備に追加ギミックの報告

    太ももが揺れる!『モンハンワイルズ』歴戦王アルシュベルド装備に追加ギミックの報告

  2. 『バイオ レクイエム』レオンとグレースのプレイ体験に差がありすぎる!?ホラー寄りとアクション寄りの違いがSNSで話題沸騰、ミーム化?

    『バイオ レクイエム』レオンとグレースのプレイ体験に差がありすぎる!?ホラー寄りとアクション寄りの違いがSNSで話題沸騰、ミーム化?

  3. 『オーバーウォッチ』×『ニーア』のコラボが決定!「2B」「9S」などヨルハ機体が描かれたビジュアル公開、スキン登場か

    『オーバーウォッチ』×『ニーア』のコラボが決定!「2B」「9S」などヨルハ機体が描かれたビジュアル公開、スキン登場か

  4. ローンチから45日の決断―『Highguard』3月12日でサービス終了へ。新要素を追加する最後のアップデートが近日配信

  5. モンゴルの大地を馬と駆けるオープンワールド『The Legend of Khiimori』早期アクセス配信開始。馬の配合まで行えるこだわりっぷり

  6. 『ディビジョン2』新DLCが今年2026年配信!待望のクロスプレイやサバイバルモード復活などロードマップも公開

  7. 発売迫る大作オープンワールドACT『紅の砂漠』ウィッシュリスト登録数300万件突破!1か月で100万件増加しゲーマーからの熱視線も最高潮に

  8. 『バイオハザード レクイエム』メタスコア更新で2026年発売のゲームで暫定トップ評価に。『ぽこ あ ポケモン』と並び日本の作品が好評

  9. 『ウィッチャー3』元開発者の新作オープンワールドRPG『The Blood of Dawnwalker』謎多き“サンゴラ谷”の秘密の一部が公開

  10. 5年待った甲斐はあったのか? 諦めかけていた期待が『プラグマタ』体験版で再燃した3つの理由

アクセスランキングをもっと見る

page top