CD Projekt傘下のポーランドのデベロッパーSpokkoは、モバイル向けAR・RPG新作『The Witcher: Monster Slayer』を発表し、トレイラーを公開しました。
リヴィアのゲラルトが活躍するよりさらに昔の時代に設定された本作では、現実の風景が『ウィッチャー』のダークファンタジー世界へと変貌。プレイヤーはプロのモンスタースレイヤーとして、見慣れた場所に潜むモンスターと戦います。
RPG基調の戦闘に挑むに当たり、キャラクターの育成、薬やオイル、爆弾の製造、装備の選択などの準備が可能。勝利の暁には、コレクション対象の記念のトロフィーが獲得できます。またクエストでは『ウィッチャー』シリーズを彷彿とさせるストーリーが描かれるとのことです。
本作はiOS/Androidを対象とし、基本プレイ無料で近日リリース予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
『P4R』に関する設問も!約1時間かかる大ボリュームが話題のアトラスによるアンケ、今回は『ペルソナ』30周年仕様に―所要時間は約10分と短め
-
『ジョイメカファイト』プログラマーの一人、江渡浩一郎容疑者が児童買春の疑いで逮捕
-
ウクライナ侵攻から4年経過したことを受け、『S.T.A.L.K.E.R.』開発元がメッセージ公開―ウクライナをベースにするスタジオ
-
『アサクリ』最新作の開発中にクリエイティブディレクターがユービーアイ退社―シリーズ組織再編が進む、後任者も発表
-
レトロなディズニーゲーム8本収録、日本初リリースタイトルもある『The Disney Afternoon Collection』スイッチ版配信!
-
“スイッチ2ライフ”をお得に楽しむ! 専売タイトルやアプグレ対応ソフト、『マリオ』『ポケモン』などの定番作品もお得な価格に─ゲオ店舗セールを現地調査
-
「フィルは素晴らしいリーダーで、それ以上に、とても素晴らしい人間」Xbox新トップが前任者フィル・スペンサー氏を語る
-
前も後ろも揺れる『勝利の女神:NIKKE』風シューター開発中。“背中”で魅せる異形ガール!?
-
任天堂・田邊賢輔氏、『メトロイドプライム4』が同社最後の作品に―『ペーパーマリオ』『ちびロボ!』『ルイマン3』など多数作品手掛けたプロデューサー
-
「ルートボックス」ガチャは若年層への違法ギャンブル提供だ―ニューヨーク州司法長官、Valveを提訴。『Counter-Strike 2』など焦点に




