Double Damage Gamesは、オープンワールドフライトシューティング『Rebel Galaxy Outlaw』Steam版ストアページを公開、2020年9月22日に配信を行うことを発表しました。
『Rebel Galaxy』の続編となる同作は、宇宙を舞台にした、スペースウェスタンな雰囲気のフライトシューティング。比較的大型の艦を用いたRPG色の強かった前作から大きくジャンルを変え、1人称のコックピット視点などで小型船を操り、交易やミッション、ドッグファイトを行う内容となっています。2019年8月13日に発売された本作PC版は、Epic Gamesストアでの時限専売となっていましたが、今回Steamでの販売が行われる流れになりました。
『Rebel Galaxy Outlaw』Steam版は2020年9月22日発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
制作8年。細部までこだわり抜いた手描きアニメーション2DアクションADV『The Eternal Life of Goldman』デモ版「Steam Next Fest」にて配信
-
最大6人協力プレイ対応オープンワールド飛行船サバイバルRPG『Echoes of Elysium』1月27日早期アクセス開始!好みに建造した船で自動生成世界を冒険
-
【期間限定無料】「頭文字D」みたいな「86」で世界一のドリキンを目指せる!?MMOドリフトゲー『Initial Drift Online』Steamで配布中
-
異世界から来る冒険者を育成して依頼をこなそう!ギルド運営SRPG『異世界冒険者ギルド』Steamで配信
-
女子高生が異界で抗う『零』『サイレントヒル』インスパイアのホラーACT『Misguided Remastered』正式発表―PC/スマホ向けにリリース予定
-
7人パーティでギミック満載の一人称視点ダンジョンに挑め!RPG『Dungeon Apollonios』Steamストアページ公開、デモ版も配信中
-
付き合いたての彼女が説得―AI生成コンテンツ利用の無料ゲームを開発者がSteamから削除
-
メモリ高騰で「時期が悪い」中、マウスコンピューターが「G TUNE」含む全ブランドノートPCの販売を再開
-
中国国内でのDDR3関連製品の売上急増中。メモリ価格高騰の影響か旧世代回帰の動き止まらず
-
『LoL』次回パッチ「26.2」で「バンドルパイプ」は300G値上げ—JG中心の調整実施、「V」キーのワード設定はオプションを検討中





