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発電機に繋がれた謎の生物の正体は?磁気パズルACT続編『Teslagrad 2』開発を発表

2013年に発売された磁気を利用する探索ベースのメトロイドヴァニアの続編です。

ニュース 発表
発電機に繋がれた謎の生物の正体は?磁気パズルACT続編『Teslagrad 2』開発を発表
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Rain Gamesは、公式サイトにて磁気パズルアクション『Teslagrad 2』を新たに開発していることを発表しました。

本作は、2013年に発売された横スクロールアクション『Teslagrad』の続編。磁気を利用する探索ベースのメトロイドヴァニアで、手描きスタイルのグラフィックなど前作で好評を博した要素を継承しています。また「前作とは一線を画す」新要素の追加もあるようです。

ゲームの舞台は、デベロッパーのあるノルウェーにインスパイアされたという世界"Wyrmheim"。今回明らかになったアートワークでは、発電装置が繋がれた鹿のような動物や、何らかの女神のようなキャラクターが公開されています。また、世界にはヴァイキングの彫刻やルーン文字なども存在しているようです。


『Teslagrad 2』の対応プラットフォームやリリース時期などの詳細は、記事執筆時点で明らかになっていません。
《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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