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インディーゲーム情報番組「INDIE Live ExpoII」合計視聴数1,060万達成!紹介タイトル及びアワードリストも公開に

INDIE Live Expo実行委員会は、「INDIE Live ExpoII」で紹介されたタイトル、並びに「INDIE Live Expo Awards」の受賞タイトルを公開しました。

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INDIE Live Expo実行委員会は、インディーゲーム情報番組「INDIE Live Expo II」で紹介されたタイトル、並びに「INDIE Live Expo Awards」の受賞タイトルを公開しました。

2020年11月7日に日本語/英語/中国語の3言語で、多数の映像プラットフォームにて配信され、全世界での合計視聴数が1,060万を達成した「INDIE Live Expo II」。視聴者から多く要望されていた紹介タイトルのリスト公開と、「INDIE Live Expo Awards」の受賞タイトルが発表されました。

◆紹介タイトルの掲載ページを公開

前回視聴者の要望にお応えし、「INDIE Waves」「INDIE Live Premiere」にて紹介した186タイトルのリストを公開しました。

タイトルリストページ:https://indie.live-expo.games/news/titles-ile2/

◆「INDIE Live Expo Awards」発表

ユーザー投票・Awards審査団によって選ばれる、優れたインディゲームに贈る「INDIE Live Expo Awards」の各賞の発表をし、大賞には「Hades」が選出されました。

■大賞:『Hades』

■ローカル文化賞:『Chinese Parents』
製作者の出自が反映され、その地域の魅力・歴史が表現されたゲームに贈られる賞です。

■さわりごこち賞(二作品同時受賞):『Hades』『Lonely Mountain:Downhill』
職人的こだわりによって作られた、素敵なさわりごこちのゲームに贈られる賞です。

■テーマ・オブ・ザ・イヤー賞:『Not For Broadcast』
時代のテーマに合致した、「これこそいまの時代のゲームだよ!」というゲームに贈られる賞です。

■キャラクター賞:『Helltaker』
最高に魅力的なキャラクターを生み出したゲームに贈られる賞です。

■インターネットを通じたゲーム体験賞:『Craftopia』
ネット越しに対戦・協力したり、大人数でわいわいとプレイするゲームに加えて、「ゲーム実況」を通じて人々を楽しませてくれるゲームに贈られる賞です。

■ルールズ・オブ・プレイ賞:『5D Chess With Multiverse Time Travel』
今までにない画期的なルールや、つい夢中になってしまう魔法のようなルールをもつゲームに贈られる賞です。

なお、配信の最後で発表された「INDIE Live ExpoIII」は、2021年の実施を予定してるとのことです。

《Ten-Four》

本職『Warframe』プレイヤー Ten-Four

Game*Spark初期からの古参ライターです。

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