実写取り込み時代『モータルコンバット』でソニア・ブレイド役を務めたモデルが25年ぶりにコスチューム着用 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

実写取り込み時代『モータルコンバット』でソニア・ブレイド役を務めたモデルが25年ぶりにコスチューム着用

現在50歳。

ゲーム文化 カルチャー
実写取り込み時代『モータルコンバット』でソニア・ブレイド役を務めたモデルが25年ぶりにコスチューム着用
  • 実写取り込み時代『モータルコンバット』でソニア・ブレイド役を務めたモデルが25年ぶりにコスチューム着用
  • 実写取り込み時代『モータルコンバット』でソニア・ブレイド役を務めたモデルが25年ぶりにコスチューム着用
  • 実写取り込み時代『モータルコンバット』でソニア・ブレイド役を務めたモデルが25年ぶりにコスチューム着用

海外では現在も続く人気対戦格闘ゲームシリーズ『Mortal Kombatモータルコンバット)』。日本でもまだリリースされていた初期は実写取り込みのキャラクターが特徴でしたが、1995年に発売された『Mortal Kombat 3』や米国で行なわれたステージショー「Mortal Kombat: Live Tour」でソニア・ブレイド役を務めたKerri Hoskins(現 Kerri Ann Reavis)さんが25年ぶりにコスチュームを着用し、Instagramに写真を投稿しました。

ファンが投稿した当時との比較

彼女は現在50歳で、パーソナルトレーナーやアーティストとして活動しているようです。当時の印象とあまり変わりませんね。最新作『Mortal Kombat 11』では初代映画版のキャラクターを基にしたスキンが配信されたこともあり、Kerri Ann Reavisさん含め実写取り込み時代のキャラクターを基にしたスキンの配信を願うファンは多いかもしれません。

『Mortal Kombat 3』制作舞台裏

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『モンハンワイルズ』メインモンスター「アルシュベルド」が

    『モンハンワイルズ』メインモンスター「アルシュベルド」が"鎮座獣"で立体化!体毛や両腕部の鎖翼刃にもこだわり、デフォルメながらも威圧感たっぷり

  2. 『STRANGER THAN HEAVEN』からスヌープ・ドッグが“ペルソナ”に!?偶然の名前一致でファンアートまで描かれる

    『STRANGER THAN HEAVEN』からスヌープ・ドッグが“ペルソナ”に!?偶然の名前一致でファンアートまで描かれる

  3. 「NO MORE 説教おじさん」。東京ゲームダンジョン運営、上から目線で開発者にアドバイスを押し付ける「説教おじさん」に苦言を呈す

    「NO MORE 説教おじさん」。東京ゲームダンジョン運営、上から目線で開発者にアドバイスを押し付ける「説教おじさん」に苦言を呈す

  4. 伝統的ローグライク『Caves of Qud』Steam版に日本語化Modが登場。「圧倒的に好評」作品が日本語で楽しめる

  5. 遊戯起動!“偽中国語”対応のローグライトACT『Corebreaker: 核元突破!』Steam早期アクセス開始。日本語でも遊べる

  6. 10,000DLの無料乙女ゲーム『イケ勘 イケメンになるかどうか勘で付き合うゲーム』拡張版が制作決定!Steamストアページも公開

  7. 「『Wolfenstein 3D』過激化Mod続編「Brutal Wolfenstein-Part II」発表」2026年5月3日~5月9日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  8. 『スターフォックス』元デザイナー・今村孝矢氏、宮本茂氏に感謝を寄せる!タイトルロゴは“原点回帰”の意味も?

  9. 『真・女神転生』ボードゲームの全100枚で構成される「悪魔会話」カードが公開

  10. こだわりのムチムチ太もも!『CODE VEIN II』より「ルゥ・マグメル」がリラックスした座り姿でフィギュア化、心臓部はパール・メタル塗装で神秘的

アクセスランキングをもっと見る

page top