タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表!

鉱山に閉じ込められた夫を探せ。

ゲーム文化 インディーゲーム
タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表!
  • タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表!
  • タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表!
  • タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表!
  • タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表!
  • タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表!
  • タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表!
  • タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表!
  • タワーディフェンス要素も備えたローグライトACT『Tunnel of Doom』発表!

パブリッシャーDigeratiは、インディー開発者 Antti Vaihia氏が手がける新作アクションローグライトゲーム『Tunnel of Doom』を発表しました。

本作は不可解な事件により閉鎖された1903年の鉱山を舞台にしており、閉じ込められた夫を探す妻エンジェルを描きます。ゲームプレイにはリアルタイムのタワーディフェンス要素を含んでおり、戦闘が始まる前に大砲やバリケードなどを戦略的に配置して生存の可能性を高めることができます。

鉱山やパーク、モンスターなどのレイアウトはプレイごとにランダムに生成される『Tunnel of Doom』はWindows(Steam)/Xbox One/ニンテンドースイッチを対象に2021年Q2リリース予定。現地時間1月29日から2月1日までのオープンベータも予定されており、参加申込を受け付けています

《RIKUSYO》

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. ツイートから『DARK SOULS』アイテム説明風文章を生成するbotが登場―ゲムスパはどんな感じに?

    ツイートから『DARK SOULS』アイテム説明風文章を生成するbotが登場―ゲムスパはどんな感じに?

  2. ちょっとした発見がたくさん!『ストII』生みの親・西谷亮氏がTwitterにて(おそらく)ロケテスト時代の資料を公開

    ちょっとした発見がたくさん!『ストII』生みの親・西谷亮氏がTwitterにて(おそらく)ロケテスト時代の資料を公開

  3. ローグライク要素も含む武侠アクションRPG『Bloody Spell』正式リリース!

    ローグライク要素も含む武侠アクションRPG『Bloody Spell』正式リリース!

  4. e-Sportsチーム「ZETA DIVISION」がプロゲーマー・ta1yoさんの加入を発表―公式サイトでは本人からのコメントも

  5. 物議を醸した『ポケモン』ファンメイドFPSの映像が権利者の申し立てにより削除―ポケモンたちを銃撃する過激な内容

  6. 「彼が与えた影響を思い起こさせるのに相応しい」ユービーアイが故人のプレイヤー名を『レインボーシックス シージ』内に刻む

  7. ドウェイン・ジョンソンが新たなゲーム原作映画を準備中―ファンの予想はクソコラ祭りに発展

  8. 【特集】もうバカにされない!『オンラインゲーム英語スラングまとめ』

  9. 映画「バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ」日本語吹替版声優追加発表―ブライアン警察署長に堀内賢雄さん、バーキン博士は平田広明さん

  10. イタリア議会のオンライン会議で『FF7』ティファの二次創作ポルノ映像が配信される珍事発生―Facebookなどを通じて中継されてしまう

アクセスランキングをもっと見る

page top