シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ

凍てつくシベリアの森で生き延びろ。

ニュース 発表
シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ
  • シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ
  • シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ
  • シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ
  • シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ
  • シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ
  • シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ
  • シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ
  • シベリア舞台のサバイバルホラー『Expedition Zero』発表! エンジニアのスキルと創意工夫を駆使せよ

パブリッシャーtinyBuildは2月3日に実施した配信イベント「tinyBuild Direct」において、新作サバイバルホラーゲーム『Expedition Zero』を発表しました。

本作では隕石の衝突で立ち入り禁止区域となったシベリアのタイガの森を舞台に、調査のため派遣されたソビエト科学チーム「Expedition Zero」最後の生存者として、最先端の技術やエンジニアのスキル、鋭い観察感覚などを駆使して謎の肉食モンスターから逃げ延びます。

  • モンスターに立ち向かうソビエトのエンジニア: 恐ろしいクリーチャーに頭脳と勇気を持って立ち向かい、武器の代わりに創意工夫と技術スキルを使用。
  • 謎、未知の脅威、果てしない恐怖に満ちた、凍てつくシベリアのタイガの森で生き残る。
  • 機械化されたスーツをアップグレード、ソビエトのガジェットをクラフトし、新たなテクノロジーを発見。
  • Expedition Zeroの真実を明らかにする。







『Expedition Zero』はSteamにて配信予定。デモ版も用意されています。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 【3,173円→0円】16世紀カリブ海で遭難する1人用オープンワールドサバクラ『Survival: Fountain of Youth』Amazonプライム会員向けに無料配布!

    【3,173円→0円】16世紀カリブ海で遭難する1人用オープンワールドサバクラ『Survival: Fountain of Youth』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  2. 【8,580円→0円】ストラテジーRPG『Sunderfolk スタンダードエディション』&ADV『The Telltale バットマン シャドウエディション』メガセール開催のEpic Gamesストアにて5月21日まで無料配布

    【8,580円→0円】ストラテジーRPG『Sunderfolk スタンダードエディション』&ADV『The Telltale バットマン シャドウエディション』メガセール開催のEpic Gamesストアにて5月21日まで無料配布

  3. スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益

    スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益

  4. カプコンの「有力ブランド」に『ドラゴンズドグマ』―海外ゲーマーたち興奮、またまたDLCへの期待が沸騰中

  5. ロックスター最新ポストに『GTA6』待望のリプライが殺到。予約開始の噂や決算発表を控え、トレイラー第3弾への期待が“暴走”気味

  6. 『Forza Horizon 6』では夜の都会を「R33 GT-R」で、峠を「フェアレディZ」で走れる―日産自動車が“日本舞台”の魅力を語る

  7. 『Stellar Blade』続編は「発売初日から幅広いユーザーに届ける」―自社パブリッシング作品として2026年内詳細発表へ

  8. 「名越スタジオ」公式サイトがアクセス不可に。3月から不穏な動きが続くも公式声明は未だ発表されず

  9. 原田勝弘氏のSNK新スタジオは「独立性を担保」―求人については親会社ではなく自社に問い合わせるよう明言

  10. 『紅の砂漠』Pearl Abyss、今後はクリーチャー収集オープンワールドACT『ドケビ』最優先と改めて表明。パワードスーツMMOシューター『PLAN 8』もじっくり開発中

アクセスランキングをもっと見る

page top