『真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER』Steam版発表!日本語収録で予約開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER』Steam版発表!日本語収録で予約開始

『ペルソナ』などを経て、『真・女神転生』シリーズナンバリングがついに日本語対応でSteam登場。

PC Windows
『真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER』Steam版発表!日本語収録で予約開始
  • 『真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER』Steam版発表!日本語収録で予約開始

セガは、アトラスのRPG『真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER』のSteam版を発表、予約を開始しました。

同作は、2020年10月に発売された作品の移植で、2008年の『真・女神転生III マニアクス クロニクルエディション』のリマスターバージョン。平穏な日常から一転、ある儀式により変化し滅んだ東京を舞台に、魔人「人修羅」となってしまった少年の旅が描かれます。なお、今回の『真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER』Steam版は、『真・女神転生』本家シリーズのSteam初のリリースとなります。

『真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER』Steam版は2021年5月25日に4,980円で発売予定。予約も始まっており、6,980円のデジタル豪華版では、各種DLCのほか発売4日前からのプレイが可能です。

《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 2月に早期アクセス開始した『PUBG: BLINDSPOT』サービス終了へ。見下ろし視点で戦う5vs5タクティカルシューター

    2月に早期アクセス開始した『PUBG: BLINDSPOT』サービス終了へ。見下ろし視点で戦う5vs5タクティカルシューター

  2. 『紅の砂漠』ストーリー面の弱さは開発チームの「力不足」―株主総会で認識語る

    『紅の砂漠』ストーリー面の弱さは開発チームの「力不足」―株主総会で認識語る

  3. シスターがぐちゃドロにされるアクション『シニシスタ2』DLsite販売数10万本突破。Steam全年齢版も2026年春リリース見込み

    シスターがぐちゃドロにされるアクション『シニシスタ2』DLsite販売数10万本突破。Steam全年齢版も2026年春リリース見込み

  4. 【無料配布決定】「非常に好評」仮面部族サバクラ『Soulmask』正式化と同時発売予定のDLC「Shifting Sands」―発売から1か月間限定

  5. 『紅の砂漠』Metacriticユーザースコアが8.5に到達。「プレイを重ねるほどに面白くなる」ゲーム性と迅速なパッチ対応が評価を牽引?

  6. 25年以上の歴史がある音ゲーのSteam版が正式配信スタート!“足”でなく“手”でのプレイに最適化されたダンスゲーム『PUMP IT UP RISE』

  7. 『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ

  8. 無一文から這い上がるハイスピードメカACT『MECH OPS 2092』に期待。装備や物語の結末もプレイヤー次第

  9. 『紅の砂漠』熊、虎、ラプトル、バイバイ直後に牙を剥く…騎乗機能に不満募らすプレイヤー達

  10. 人気ローグライクデッキ構築『Slay the Spire 2』の売上がすでに『Hollow Knight: Silksong』『Hades II』突破。海外アナリストが指摘

アクセスランキングをもっと見る

page top