『Dota 2』国際大会「The International」の選手に密着したドキュメンタリー「Free to Play」がNetflixに登場 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Dota 2』国際大会「The International」の選手に密着したドキュメンタリー「Free to Play」がNetflixに登場

Netflixでは『Dota 2』のアニメ「DOTA: ドラゴンの血」も配信されています。

ゲーム文化 カルチャー
『Dota 2』国際大会「The International」の選手に密着したドキュメンタリー「Free to Play」がNetflixに登場
  • 『Dota 2』国際大会「The International」の選手に密着したドキュメンタリー「Free to Play」がNetflixに登場

Netflixは、2011年に開催されたMOBA『Dota 2』の国際大会「The International」の出場選手3人に密着したドキュメンタリー「Free to Play」の配信を開始しました。

「Free to Play」は、100万ドルの賞金が用意された初めての『Dota 2』の国際大会「The International」の出場選手のうち3人に密着し、Valveが制作した長編ドキュメンタリー。プロゲーマーになることに対しての思いや家族の反応などが取り上げられているほか、大会の映像も交えられており当時のコミュニティーの熱量を感じ取ることができます。

なお、2014年にValveがYouTube上にアップロードし600万回以上再生されている「Free to Play」は記事執筆時点では公開されたままとなっています。

ドキュメンタリー「Free to Play」はNetflixで配信中。Netflixでは『Dota 2』のアニメシリーズ「DOTA: ドラゴンの血」も配信されています。

《kamenoko》

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『究極タイガー』がゲーセンで遊べる、しかもM2ガジェットやスーパーイージーモード付きで!『M2ShotTriggers ARCADE』発表

    『究極タイガー』がゲーセンで遊べる、しかもM2ガジェットやスーパーイージーモード付きで!『M2ShotTriggers ARCADE』発表

  2. ゲーム実況には過激すぎた?ホラーACT『Clive Barker's Hellraiser: Revival』実況でYouTubeチャンネル削除...海外投稿者本人は「編集で隠していたのに」と不満を露わに

    ゲーム実況には過激すぎた?ホラーACT『Clive Barker's Hellraiser: Revival』実況でYouTubeチャンネル削除...海外投稿者本人は「編集で隠していたのに」と不満を露わに

  3. バンダイナムコエクスペリエンスが会員情報漏洩を報告。アーケードレースゲーム『湾岸ミッドナイト マキシマムチューン 6RR PLUS』ポータルサイトにて

    バンダイナムコエクスペリエンスが会員情報漏洩を報告。アーケードレースゲーム『湾岸ミッドナイト マキシマムチューン 6RR PLUS』ポータルサイトにて

  4. 実写映画「ストリートファイター/ザ・ムービー」には手描きアニメシーンが存在!「剛拳」を演じるのはマ・ドンソクに

  5. “チーム制”縦シュー『アームドポリス バトライダー(仮)』発表―『魔法大作戦』『バトルガレッガ』の機体も参戦のSTGがエムツーショットトリガーズで復活へ

  6. 『ポケモン』30周年記念グッズが3COINSで発売!『赤・緑』151匹がズラリと揃ったデザインなど全62アイテム

  7. 「『サイバーパンク2077』PS2デメイク」2026年10月4日~10月10日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  8. 妖怪やスチームパンク風の機械も登場する戊辰戦争舞台のタクティカルRPG『Shadow of the Road』発売延期

  9. 『Project Zomboid』FPS/TPS化Mod登場。背後から迫るゾンビの恐怖を3D視点で体験

  10. 物理演算ベースのボクシングローグライクゲーム『Belt Bound Boxing』プレイテスト開始!

アクセスランキングをもっと見る

page top