HyperXが7.1サラウンドサウンド搭載のゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver+ 7.1」を5月24日に発売、Amazonにて予約も開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

HyperXが7.1サラウンドサウンド搭載のゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver+ 7.1」を5月24日に発売、Amazonにて予約も開始

HyperXのゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver+ 7.1」が5月24日発売。プレオーダーも開始されました。

ゲーム機 周辺機器
HyperXが7.1サラウンドサウンド搭載のゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver+ 7.1」を5月24日に発売、Amazonにて予約も開始
  • HyperXが7.1サラウンドサウンド搭載のゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver+ 7.1」を5月24日に発売、Amazonにて予約も開始
  • HyperXが7.1サラウンドサウンド搭載のゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver+ 7.1」を5月24日に発売、Amazonにて予約も開始
  • HyperXが7.1サラウンドサウンド搭載のゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver+ 7.1」を5月24日に発売、Amazonにて予約も開始
  • HyperXが7.1サラウンドサウンド搭載のゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver+ 7.1」を5月24日に発売、Amazonにて予約も開始

HyperXは、バーチャルサラウンドサウンドを搭載したゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver+ 7.1」を5月24日に発売します。価格は12,980円(税込)、Amazonにてプレオーダーが開始されました。

スタジオグレードのサウンドステージを特徴とする「Cloud Revolver + 7.1」は、50mmの指向性ドライバーが奥行きと厚みのあるオーディオを生み、FPSやオープンワールドゲームの音をより正確に表現します。また、ドライバーのチューニング、アコースティックチャンバーのメカニカルデザイン、大型のイヤーキャップにより、対戦相手の動きが音声から手に取るようにわかるため、ゲーム中に相手よりも格段に優位に立てます。



アナログからデジタルにアップグレードされたCloud Revolverの最先端のオーディオコントロールボックスは、ヘッドセット音量とマイク音量の調整、マイクミュートに便利です。さらに、オーディオコントロールボックスは、クリックでその位置を簡単に管理でき、7.1サラウンドサウンドとマイクミュートのLEDステータスインジケーターが付属しています。また、新たに追加されたマイクモニタリング機能により、ゲーム内や会議中のコミュニケーションがより円滑に正確に行えます。


ヘッドセット本体は、HyperXメモリフォームと頑丈なスチール製フレームにより、快適さと耐久性を兼ね備えています。また、デジタル処理を強化した取り外し可能なノイズキャンセリングマイクを搭載しているため、背景音を抑えるだけでなく、聞き取りやすいクリアな音声品質を提供してくれます。

USBと3.5mmポートにて接続ができるため、PS4/PS5/ニンテンドースイッチ/PC/Xboxシリーズ/スマートフォンなど幅広いデバイスに対応。TeamSpeakとDiscord認定も取得しています。



また、「Cloud Revolver+ 7.1」の発売開始を記念して、Twitterのヘッドセットにヒントを得たHyperXのアニメキャラクターがデビュー。この新しいキャラクターのネーミングキャンペーンが5月10日から23日まで開催されます。詳細については、Twitter(@HyperXJapan)をフォローしてご確認ください。

《酒井 雄斗》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム機 アクセスランキング

  1. 任天堂が新型の初代Joy-Conバッテリー交換手順を海外向けに公開―主な違いはネジ穴か

    任天堂が新型の初代Joy-Conバッテリー交換手順を海外向けに公開―主な違いはネジ穴か

  2. Steam Deckを自動スタンガンで武装!?やり過ぎセキュリティ実装ケースが制作

    Steam Deckを自動スタンガンで武装!?やり過ぎセキュリティ実装ケースが制作

  3. 『ウィッチャー4』では進化したパストレーシング技術活用―「Mega Geometry」により広大な自然環境でのパストレ可能に

    『ウィッチャー4』では進化したパストレーシング技術活用―「Mega Geometry」により広大な自然環境でのパストレ可能に

  4. NVIDIA、Windowsアップデートで一部ゲームのパフォーマンスが低下する不具合を修正するドライバ配信―『アサクリ シャドウズ』の動作改善報告も

  5. 【Steam Deckお悩み解決】日本語入力のやり方は?スクリーンショットの取り出し方は?

  6. ASUS「ROG XBOX Ally X20」発表!ディスプレイがOLEDになりサイズが7.4インチにアップなど多彩な進化

  7. あの「イカゲーム」を実体験できちゃう!『Squid Game Virtuals』海外VRアミューズメント施設向けにリリース

  8. 『モンハンワイルズ』『Apex』で体感! 高いカスタマイズ性と独自の低遅延技術で“快適性”にこだわる「GuliKit TT Max コントローラー」の魅力

  9. 自分だけのSteam MachineをSteamOSインストで作れる!アプデによりAMD製GPUを使ってるならSteam Machine化が可能に

  10. 懐かしカラーの6ボタンパッド…!格闘ゲームにも最適なレトロデザインのスイッチ2対応コントローラー7月17日発売―カスタマイズ可能な背面ボタンなど本格仕様

アクセスランキングをもっと見る

page top