「仄見える少年」作画・松浦健人氏が披露した『ドラクエ11』イラストが圧倒的!冒険を共にした仲間たちの思い出が蘇る | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「仄見える少年」作画・松浦健人氏が披露した『ドラクエ11』イラストが圧倒的!冒険を共にした仲間たちの思い出が蘇る

「仄見える少年」作画担当など多くの実績を持つ松浦健人氏が、このたび『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』のファンアートを公開しました。

ゲーム文化 カルチャー
「仄見える少年」作画・松浦健人氏が披露した『ドラクエ11』イラストが圧倒的!冒険を共にした仲間たちの思い出が蘇る
  • 「仄見える少年」作画・松浦健人氏が披露した『ドラクエ11』イラストが圧倒的!冒険を共にした仲間たちの思い出が蘇る

週刊少年ジャンプで連載された「仄見える少年」の作画担当でも知られている松浦健人氏が、自身のTwitterアカウントにて『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』のファンアートを公開。松浦氏のファンを中心に、大きな話題となっています。

国民的な人気を博し、今もゲーム業界の最前線で活躍を続けるRPGシリーズ『ドラゴンクエスト』。同名の1作目が発売された1986年5月27日から数え、35年におよぶ年月を刻んでいます。その道程の中で様々な作品を生み出すと共に、多くのユーザーを虜としてきました。

そんな名シリーズの35周年を踏まえ、松浦氏が『ドラゴンクエストXI』に登場する主要キャラクターを描いたイラストをお披露目。主人公を中央に据え、彼を支えて冒険に挑んだ仲間達の姿や胸に秘めた想いを、卓越した画力で雄弁に表現しています。

現在リリースされているナンバリング作品の中では、最新作に当たる『ドラゴンクエストXI』。それだけに、プレイした記憶が鮮明に残っている方も多いことでしょう。今回披露されたイラストを通じ、当時の思い出を振り返ってみてはいかがですか。

《臥待 弦》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『Fallout』をモチーフにしたリアリティショー「Fallout Shelter(仮題)」正式発表!参加者の7つのコア能力が試される

    『Fallout』をモチーフにしたリアリティショー「Fallout Shelter(仮題)」正式発表!参加者の7つのコア能力が試される

  2. 『Apex』世界大会で人気プロ選手のコントローラーが試合直前で使用禁止に―「不正による処分ではない」驚く禁止の理由とは

    『Apex』世界大会で人気プロ選手のコントローラーが試合直前で使用禁止に―「不正による処分ではない」驚く禁止の理由とは

  3. Nexus Mods、新たなMod管理ツール更新を中止―今後は「Vortex」一本集中に

    Nexus Mods、新たなMod管理ツール更新を中止―今後は「Vortex」一本集中に

  4. 『モンハン』20周年記念「デジタルモンスターCOLOR」が抽選販売!カラーはリオレウス/ジンオウガの2種、“レウスグレイモン”を含む全36体収録

  5. これが「『Fallout 4』史上最悪のMod」だ―公募企画の結果…トッド・ハワード氏の看板(触れると即死)がゆっくりと迫りくる。ナンデ!?

  6. 『バイオハザード レクイエム』主人公「グレース」と「レオン」フィギュアが予約開始!衣装の質感などにこだわり、作中さながらの存在感

  7. これも現代ゲーマーのサガか…いろんなゲームの「デイリーミッション」が大変すぎる!

  8. 『ARMORED CORE 4』“烏殺し”の異名を持つ「オルレア」プラモデルが予約受付開始!鮮烈な登場シーンを再現、差し替えにより二刀流も

  9. 『ドラクエ7 Reimagined』数量限定スペシャル仕様の「G-SHOCK」はじめ、Tシャツなど全22アイテムのコラボグッズ

  10. 『ゴッド・オブ・ウォー』ゲームのトール役、実写ドラマ版のクレイトス演じる―ライアン・ハースト氏が主演

アクセスランキングをもっと見る

page top