学園RPG『モナーク』Steamページ公開ーPCと海外コンシューマーは2022年発売 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

学園RPG『モナーク』Steamページ公開ーPCと海外コンシューマーは2022年発売

国内ではニンテンドースイッチ/PS4/PS5で2021年10月14日に発売予定です。

PC Windows
学園RPG『モナーク』Steamページ公開ーPCと海外コンシューマーは2022年発売
  • 学園RPG『モナーク』Steamページ公開ーPCと海外コンシューマーは2022年発売
  • 学園RPG『モナーク』Steamページ公開ーPCと海外コンシューマーは2022年発売
  • 学園RPG『モナーク』Steamページ公開ーPCと海外コンシューマーは2022年発売
  • 学園RPG『モナーク』Steamページ公開ーPCと海外コンシューマーは2022年発売
  • 学園RPG『モナーク』Steamページ公開ーPCと海外コンシューマーは2022年発売
  • 学園RPG『モナーク』Steamページ公開ーPCと海外コンシューマーは2022年発売

フリューは学園RPG『モナーク(Monark)』のSteamページを公開し、あわせてトレイラーを公開しました。

本作は、異界とつながった学園を舞台に戦うJRPG。理不尽に抗うために、プレイヤーは己のエゴと狂気を糧とする悪魔のちから「虚飾の権能」を駆使して学園を元に戻すための戦いが始まります。学園の異常事態を解決するために発足された「真生徒会」の副長になったプレイヤーは、4つの結末に導く運命の4人の候補から1人を選びバディとして物語を進めていきます。

Steamページの解説では「エゴで強くなる自己肯定感」や「狂気のフリームーブのターン制コマンドバトル」「不気味な学園を探索するスリルとカタルシス」など、ダークファンタジーな世界観を醸し出しています。開発スタッフには、『女神転生』シリーズに携わった伊藤龍太郎氏(シナリオ)、増子津可燦氏(BGM)、西谷史氏、鈴木一也氏(シナリオ監修&協力)などが参加。もう1人のシナリオ担当は林風肖氏、キャラクターデザインはso-bin氏が担当します。

『モナーク/Monark』はPC(Steam)/海外コンシューマー(PS5/PS4/ニンテンドースイッチ)で2022年に発売予定。なお、国内ではニンテンドースイッチ/PS4/PS5で2021年10月14日に発売予定です。価格は通常版が8,470円(税込)、数量限定画集付BOXおよびデジタルアートブック付DL版が10,890円(税込)です。


《HATA》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 期待のサイバーパンク生活シム『Nivalis』最新ゲームプレイ映像!ネオン輝く街で小さな店の経営をスタート

    期待のサイバーパンク生活シム『Nivalis』最新ゲームプレイ映像!ネオン輝く街で小さな店の経営をスタート

  2. 【おま国解除】『サドンアタック』シリーズ最新作の基本プレイ無料FPS『サドンアタック:ゼロポイント』Steamストアページが日本からアクセス可能に

    【おま国解除】『サドンアタック』シリーズ最新作の基本プレイ無料FPS『サドンアタック:ゼロポイント』Steamストアページが日本からアクセス可能に

  3. 『7 Days to Die』バージョン2.6試験版が配信開始。水分補給に必須な「瓶」の性質に修正が入る

    『7 Days to Die』バージョン2.6試験版が配信開始。水分補給に必須な「瓶」の性質に修正が入る

  4. 比較される『GTA』とは違うオープンワールドACT『Samson』4月8日に発売!『ジャストコーズ』生みの親が仕掛ける話題作

  5. 『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーターを紹介する「開発者日誌」公開決定!新バージョンや、今後の先取り情報などもお届け

  6. 大きさも重要。『GTAオンライン』にて日本の心「軽トラ」追加の「ドリフトイベント」開催

  7. Steam同接早くも14万人突破!脱出シューター『Marathon』誰でも参加できるテストがスタート―ゲーム機含め3月3日まで開催

  8. 『FF7』おま国解除でシリーズが一通りSteamで遊べるように……なってない!?Steamで遊べる『ファイナルファンタジー』シリーズを改めて見直してみよう

  9. 『バイオハザード レクイエム』アンブレラヌードルがもらえるキャンペーン…ではなく代替品(カップヌードル)や夢グループTシャツなど当たるキャンペーン実施中

  10. 『モンハンワイルズ』PC版、同接プレイヤーが大型アプデ時の7割ほどに―直近レビューは“やや好評”傾向が続く

アクセスランキングをもっと見る

page top