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闇に光で立ち向かうアクションサイコスリラー『Alan Wake Remastered』4K解像度7分間のゲームプレイ公開

オリジナルのほぼ全てに手を加えたとされる高精細な映像でのゲームプレイ模様。

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Max Payne』『CONTROL』で知られるフィンランドのデベロッパーRemedy Entertainmentは、10月5日に発売を予定しているアクションアドベンチャー『Alan Wake Remastered』の7分間の4K解像度ゲームプレイ映像をIGNを通して公開しました。

オリジナルのほぼ全てに手を加えたとされる高精細な映像で、動作もスムーズな序盤のゲームプレイを確認することができます。

『Alan Wakeは2010年に国内外のXbox 360を対象とし、マイクロソフトより初めて発売された、三人称視点で展開される作品。それより10年余りを経て、新たに4K解像度に対応し、2つの拡張コンテンツ「The Signal(シグナル)」「The Writer(小説家)」を内包するリマスター版が発売されます。





プレイヤーは、ベストセラーのサスペンス作家「アラン ウェイク」として、執筆の長いスランプから逃れる為に訪れた一見のどかで小さな町、ワシントン州ブライトフォールズで、妻の失踪に端を発する悪夢の世界にいざなわれることになります。

2010年発売のXbox360 日本版オリジナルトレーラー

本作の特徴として、超自然的な敵意に満ちた「闇」の存在に、光をもって立ち向かうという戦闘メカニックになっており、アランが携行する懐中電灯や、周囲の光源を利用するのが肝要。また、海外のテレビドラマのようなエピソード形式によるストーリー進行となっています。

なお、本作は同開発元Remedyによる2019年のアクションアドベンチャー『CONTROL』と世界を同一としており、『CONTROL』のDLC「AWE」でその件が色濃く描写されています。未プレイの方は、あわせてチェックするとより楽しめるかもしれません。

日本語音声も漏れなく収録される『Alan Wake Remastered』は、PC(Epic Gamesストア)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|Sを対象とし、10月5日に3,080円(PC/PS4/PS5)/3,500円(Xbox One/Xbox Series X|S)で発売予定です。


《technocchi》
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