『Dead Space』開発者によるSFサバイバルホラー『The Callisto Protocol』に命を吹き込む「ホラーエンジニアリング」とは―恐怖体験の仕組みを明らかに | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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『Dead Space』開発者によるSFサバイバルホラー『The Callisto Protocol』に命を吹き込む「ホラーエンジニアリング」とは―恐怖体験の仕組みを明らかに

PS5の機能を活用したシステムなども紹介されています。

家庭用ゲーム PS5
『Dead Space』開発者によるSFサバイバルホラー『The Callisto Protocol』に命を吹き込む「ホラーエンジニアリング」とは―恐怖体験の仕組みを明らかに
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Striking Distance StudiosのCEOであるグレン・スコフィールド氏は、SFサバイバルホラー『The Callisto Protocol』でプレイヤーに恐怖を与える仕組みをPlayStation.Blogにて紹介しました。

本作は『Dead Space』開発者としても知られるグレン・スコフィールド氏の開発スタジオ、Striking Distance Studiosが手掛ける、木星の死した衛星を舞台にした新作SFサバイバルホラー。6月3日の「State of Play」にて、ゲームプレイトレイラーとあわせて12月2日に発売予定であることが発表されていました。

Striking Distance Studios CEOであるグレン・スコフィールド氏

紹介されているのは本作における恐怖体験の仕組みで、開発チームは「ホラーエンジニアリング」という独自のデザインプロセスを用いていると明らかにしています。内容として、ライティングやオーディオによる雰囲気作り、緊張感の高まりと緩和、怪物と対決する戦闘システム、サバイバルホラーならではの無力感、そして可能であれば“ものすごくビビらせる”ことをあげています。

PS5の3Dオーディオ機能を活かした恐怖体験など、本作の「ホラーエンジニアリング」の詳細はこちらから。

『The Callisto Protocol』は、PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/PC(Steam、Epic Gamesストア)向けに12月2日に発売予定です。


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《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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