『焼肉シミュレーター』がスイッチ/モバイルへ!お値段カルビ一皿相当、どれだけ焼いてもカロリーゼロ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『焼肉シミュレーター』がスイッチ/モバイルへ!お値段カルビ一皿相当、どれだけ焼いてもカロリーゼロ

実はタイ製の、Steamにて配信中の焼肉ゲーム『Yakiniku Simulation』が、新たにタイトル名を『焼肉シミュレーター(Yakiniku Simulator)』に改名。

PC Windows
『焼肉シミュレーター』がスイッチ/モバイルへ!お値段カルビ一皿相当、どれだけ焼いてもカロリーゼロ
  • 『焼肉シミュレーター』がスイッチ/モバイルへ!お値段カルビ一皿相当、どれだけ焼いてもカロリーゼロ
  • 『焼肉シミュレーター』がスイッチ/モバイルへ!お値段カルビ一皿相当、どれだけ焼いてもカロリーゼロ
  • 『焼肉シミュレーター』がスイッチ/モバイルへ!お値段カルビ一皿相当、どれだけ焼いてもカロリーゼロ
  • 『焼肉シミュレーター』がスイッチ/モバイルへ!お値段カルビ一皿相当、どれだけ焼いてもカロリーゼロ
  • 『焼肉シミュレーター』がスイッチ/モバイルへ!お値段カルビ一皿相当、どれだけ焼いてもカロリーゼロ

当サイトでもご紹介し巷で話題沸騰(?)となった、Steamにて配信中の焼肉ゲーム『Yakiniku Simulation』ですが、新たにパブリッシングをフライハイワークスが担当、タイトル名を『焼肉シミュレーター(Yakiniku Simulator)』に改名し、ニンテンドースイッチ/iOS/Androidにも配信されることが発表されました。スイッチ/iOS/Android版の配信時期は2022年内を予定。さらに今回の発表にあわせ、Steam版の価格を7月15日より“カルビ1皿相当”の499円に変更するとのことです。

◆あの焼肉ゲーム『Yakiniku Simulation』改め『焼肉シミュレーター』がニンテンドースイッチ/iOS/Androidに配信決定!



タイ・バンコクに拠点を持つ、『番長タクティクス(BANCHOU TACTICS)』の開発スタジオSecret Characterにより開発された、Steamにて好評配信中の焼肉ゲーム『(焼肉シミュレーター(Yakiniku Simulator)』のパブリッシャーをフライハイワークスが新たに担当すること、そしてニンテンドースイッチ版およびモバイル版(iOS/Android)を開発中、年内発売予定であることを、こちらにてお知らせいたします。

また、今回の発表に伴い、タイトル名の変更、および販売価格を「カルビ1皿相当(499円)」に変更させていただくことをこちらにてお知らせいたします。

●タイトル名の変更
【旧】Yakiniku Simulation →【新】焼肉シミュレーター(Yakiniku Simulator)
●価格の変更
【旧】205円 →【新】499円
※価格の変更は2022年7月15日(金)から実施予定。それまでは旧価格でご購入いただけます。



■ゲーム紹介

お腹が空いた?焼肉食べたい?でもカロリーが気になる?そんな時には『焼肉シミュレーター』!牛タン、ハラミ、上カルビ、カルビがアナタを待っています!『焼肉シミュレーター』ならいくら焼いてもカロリーゼロ!思う存分焼いちゃいましょう!
※ライス、ビールは必要に応じて各々ご用意ください。

■モード紹介

  • 「スコアチャレンジ」―制限時間内にたくさん焼きましょう!うまく焼けると時間延長!
  • 「タイムアタック」―たくさん焼いて、ターゲットスコアへ到達するまでの時間を競いましょう!
  • 「フリーモード」―気が済むまで焼きましょう!なんと火加減が調整できます!

■今後のアップデート予定

Steam版の『焼肉シミュレーター』では今後、「ハラミマスターモード」「大食いコンボモード」「焼肉ブギョウモード」、そして「オンラインマルチモード」をアップデートで追加予定。是非お肉を焼きながら引き続きご注目いただければ幸いです。




(C)SECRET CHARACTER


※UPDATE(2022/7/5 21:12):開発スタジオの名称に誤りがありました。修正し、再公開しました。コメント欄でのご指摘ありがとうございました。


《Ten-Four》

本職『Warframe』プレイヤー Ten-Four

Game*Spark初期からの古参ライターです。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. アニメ調のオープンワールド買い切りARPG『DragonSword : Awakening』ボスバトルなどわかる長尺プレイ映像公開。水中含む広大な世界の探索も

    アニメ調のオープンワールド買い切りARPG『DragonSword : Awakening』ボスバトルなどわかる長尺プレイ映像公開。水中含む広大な世界の探索も

  2. 広大な世界で自由な冒険を楽しめるオープンワールドRPG『The Kingsward』2026年リリース!武闘派魔法使いにもゾンビ使いの聖騎士にもなれる

    広大な世界で自由な冒険を楽しめるオープンワールドRPG『The Kingsward』2026年リリース!武闘派魔法使いにもゾンビ使いの聖騎士にもなれる

  3. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

    【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  4. 『ポケモン』『パルワールド』そっくりと言われていた『ピックモス』Steamストアページが復活。既存作品との類似性が指摘されていたキーアートは差し替え

  5. 発売48時間で10万本突破!同接も好調な生物進化ローグライト『Everything is Crab』は自分だけのクリーチャーで「カニ化」の運命に抗う注目作

  6. 妊婦が主人公のメトロイドヴァニア『Among the Waves』開発中―母子ともに超健康です、胎児のパワーで重力を操る

  7. 4キーでプレイするPC向け『オンゲキ』感!?キャラ移動+ジャンプあり音ゲー×アクション『MusicRunner』Steamで配信―譜面全て1人で制作

  8. 『紅の砂漠』クマ、ラプトルなど特殊な動物を乗り物として登録できるように!装備の焼入れ時の素材を回収できる機能など最新アプデ配信

  9. 『ウィッチャー3』元開発者が贈る新作『The Blood of Dawnwalker』舞台となる「サンゴラ谷」の闇の住人たちの情報が公開。未知なる異形たちには注意して挑め

  10. 料理・農場・経営シム『ファーム・トゥ・テーブル』早期アクセス“非常に好評”で発進―厨房で育った作者が「農業とレストランを融合したゲーム」欲しくて制作

アクセスランキングをもっと見る

page top