巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定!

Xboxゲームプレビュー版は2023年のリリースを予定しているそうです。

PC Windows
巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定!
  • 巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定!
  • 巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定!
  • 巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定!
  • 巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定!
  • 巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定!
  • 巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定!
  • 巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定!
  • 巨大生物の背で村づくり!共生サバイバルシム『The Wandering Village』9月15日にSteam早期アクセス決定!

スイスのインディーデベロッパーStray Fawn Studioは、開発中のシミュレーションゲーム『The Wandering Village』を、Steamで日本時間9月15日に早期アクセス開始することを発表しました。

去年に公開されたトレイラー。

本作は宮崎駿監督の『風の谷のナウシカ』にインスパイアされた、巨大生物「オンブ」の背で村づくりをするシミュレーションゲームです。早期アクセスでは“建築”、“農業”、“収集”、“研究”、“偵察”、“「オンブ」への命令”といった基礎システムが実装済みとのこと。今後はバグの修正だけでなく、“イベント”や“ミッション”、そして“ゲームの背景ストーリー”のほか、“商人との取引”といったシステムも追加される予定になっています。

Steam早期アクセス版は24.99ドル(約3,600円)で販売される予定で、正式版までの期間は1年以上を予定。早期アクセス終了後に“価格がある程度上昇する可能性”が注記されています。なお、Xboxゲームプレビューに関しては、2023年にリリースを予定しているそうです。

『The Wandering Village』は、日本時間2022年9月15日にSteamで早期アクセス(24.99ドル)を開始、Xboxゲームプレビューでは2023年にリリース予定です。


Logicool G G333-BK ゲーミングイヤホン
¥5,900
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ケシノ》

ゆる~いゲーマーです。 ケシノ

主に午前のニュース記事を担当しているライター。国内外、様々なジャンルのゲームを分け隔てなくカバーしています。アメリカに留学経験があり、2022年1月よりGame*Sparkにてライター業を開始。一番思い出に残っているゲームは『キョロちゃんランド(GB版)』。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

PC アクセスランキング

  1. 新作『アナザーエデン ビギンズ』が2026年夏発売!『クロノ・トリガー』などを手掛けた加藤正人氏が贈るタイムトラベルRPG

    新作『アナザーエデン ビギンズ』が2026年夏発売!『クロノ・トリガー』などを手掛けた加藤正人氏が贈るタイムトラベルRPG

  2. 武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始

    武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始

  3. 「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

    「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

  4. 凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る

  5. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  6. 残虐レースゲーム『カーマゲドン』シリーズ最新作はローグライト!『Carmageddon: Rogue Shift』リリース

  7. 注目の新作オープンワールドアクションADV『紅の砂漠』はバトルの自由度も抜群!投げ技、スライディング、カウンター何でもアリでビルドも豊富

  8. 『崩壊:スターレイル』Ver.4.0の舞台「二相楽園」がかなり現代日本風!ルアン・メェイや開拓者の新衣装、限定★5キャラ無料配布など盛りだくさん

  9. 宙域・コックピット内など圧巻のグラフィック―2011年発売のスペースコンバットシム『Arvoch Alliance SE』Steam版が配信

  10. Steam版が「賛否両論」の『CODE VEIN II』動作安定性の向上に関するアップデート配信。主にフレームレートの向上目指す

アクセスランキングをもっと見る

page top