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80年代共産主義国の国境を警備する『Contraband Police』最新トレイラー!

フルールと一緒に持ち込もうとしたのは……。

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80年代共産主義国の国境を警備する『Contraband Police』最新トレイラー!
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PlayWayおよびCrazy Rocksは、80年代の共産主義国で国境警備の検査官となる新作ゲーム『Contraband Police』の最新トレイラーを公開しました。

今回のトレイラーでは入国が厳しく規制されているアカーリスト人民共和国の国境で、フルーツと一緒に武器を密輸しようとしたトラックドライバーを取り締まる様子が収められています。ゲームでは密輸の他にも汚職や偽造、銃撃戦やカーチェイスも待ち受けているとのこと。

  • 書類管理
    入国者は有効な書類一式を所持していなければならない。少しでも不備があれば、入国を拒否される。時間が経つにつれ、書類の数は増え、間違いを発見するのは難しくなる。

  • 密輸入の検知
    私たちの情報局は、不審なドライバーに関する情報を定期的に提供する。UVフラッシュライトを使って彼らの車を捜索し、適切なツールを使って密輸品を取り出す。どんな密輸品も、国境を越えてはならない!

  • 銃撃戦
    銃火器の使用を余儀なくされる場面もある。ステーションは常にオベランコフ一味の標的となり、アウェイミッションのたびに敵との衝突の危険性がある。

  • ポリスチェイス
    自暴自棄になった密輸業者は、コントロールゾーンから逃げ出そうとするかもしれない。彼らを阻止し、逮捕するのは君の任務。パトカーを購入し、アップグレードすることで、追跡の効果を高めることができる。

  • ポストマネジメント
    警察署をアップグレードして防御力を高め、その後の点検を改善しよう。ただし、駐在所の維持費が高騰していることを念頭に置こう。捜査に成功したり、密輸を阻止したり、介入を成功させたりすることで、現金を得ることができる。

プロローグ版は100万回以上ダウンロードされ、日本語含めた6つの言語も追加される『Contraband Police』はWindowsを対象にSteam配信予定です。


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《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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