『バトルフィールド 2042』含む大型3タイトル登場!「PS Plus」2023年3月フリープレイタイトル配信 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『バトルフィールド 2042』含む大型3タイトル登場!「PS Plus」2023年3月フリープレイタイトル配信

『Battlefield 2042(バトルフィールド 2042)』『Minecraft Dungeons(マインクラフト ダンジョンズ)』『CODE VEIN』の3タイトルが配信中。

ニュース セール・無料配布
『バトルフィールド 2042』含む大型3タイトル登場!「PS Plus」2023年3月フリープレイタイトル配信
  • 『バトルフィールド 2042』含む大型3タイトル登場!「PS Plus」2023年3月フリープレイタイトル配信
  • 『バトルフィールド 2042』含む大型3タイトル登場!「PS Plus」2023年3月フリープレイタイトル配信
  • 『バトルフィールド 2042』含む大型3タイトル登場!「PS Plus」2023年3月フリープレイタイトル配信
  • 『バトルフィールド 2042』含む大型3タイトル登場!「PS Plus」2023年3月フリープレイタイトル配信

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、サブスクリプションサービス「PlayStation Plus」向けの2023年3月フリープレイタイトルを配信開始しました。

3月のフリープレイタイトルには、エレクトロニック・アーツの対戦FPS『Battlefield 2042(バトルフィールド 2042)』、Mojang AB / 日本マイクロソフトのアクションADV『Minecraft Dungeons(マインクラフト ダンジョンズ)』、バンダイナムコエンターテインメントのアクションRPG『CODE VEIN』が登場。フリープレイは「PlayStation Plus」すべてのプランで利用可能です。

23年3月フリープレイタイトルリスト

  • Battlefield 2042(バトルフィールド 2042)
    対象機種:PS5/ PS4

    Minecraft Dungeons(マインクラフト ダンジョンズ)
    対象機種:PS4

  • CODE VEIN
    対象機種:PS4

3月分のフリープレイタイトルは2023年4月3日まで配信中。配信期間中にダウンロードすれば、サービス加入期間中いつでもプレイ可能です。「PlayStation Plus」各プランについての詳細は、公式ウェブサイトをご確認ください。

PlayStation 5 デジタル・エディション (CFI-1200B01)
¥49,470
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《麦秋》


お空の人。 麦秋

普段は仕事であちこち渡り歩いては飛んでます。自分が提供するものが誰かのお役に立てれば幸い。皆さんのこくまろなキャラに並べるよう頑張ります。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 「たった2分の会議でキャリアのすべてが終わった、『スカイリム』や『Fallout』を手がけているから安全だと思ったのに」…XBOXリセットに伴うベセスダの解雇通知に対する悲痛な声

    「たった2分の会議でキャリアのすべてが終わった、『スカイリム』や『Fallout』を手がけているから安全だと思ったのに」…XBOXリセットに伴うベセスダの解雇通知に対する悲痛な声

  2. 『ウィッチャー』シリーズ、関連作の3年連続メジャーリリース目指す―新拡張パック「追憶の調べ」は発表から1週間でウィッシュリスト登録数90万突破

    『ウィッチャー』シリーズ、関連作の3年連続メジャーリリース目指す―新拡張パック「追憶の調べ」は発表から1週間でウィッシュリスト登録数90万突破

  3. ソニー、購入したデジタルゲームを「所有した」と考えるのは現実的ではないと主張―PSストアの購入表示巡る訴訟で

    ソニー、購入したデジタルゲームを「所有した」と考えるのは現実的ではないと主張―PSストアの購入表示巡る訴訟で

  4. “かつて子供だったプレイヤーが、今や自分の子供と遊んでいる”『MGS』英語版の声優陣が当時を振り返る座談会公開

  5. メトロイドヴァニアがお買い得!『グリム・ガーディアンズ SotD』35%オフに『Blasphemous』75%オフ、『銀の斧』や『Dead Cells』は半額【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  6. 「SteamDB」をModサイト「Nexus Mods」が買収―Mod管理の改善に期待、サービスは無料のまま継続

  7. 2026年日本ゲーム市場のレポート公開。アプリ内課金収益が過去12か月で1.56兆円、アジア2位を維持

  8. メモリ不足は「2030年末まで続く」―業界大手SKハイニックスCEOが見解述べる。宮城県では工場建設の可能性も

  9. SIE、カスハラへの基本方針を公開―「土下座の強要」「社員個人への攻撃」など例示、対応の制限・中止や法的措置も

  10. 海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

アクセスランキングをもっと見る

page top