イギリスのインディーデベロッパーFireFly Studiosは、リアルタイムストラテジー『Stronghold: Definitive Edition』の体験版の配信を開始し、告知トレイラーを公開しました。




ゲームの仕様や特徴

本ゲームは、2001年にPC向けに発売された『Stronghold』を現代技術で再構築したシングルとオンライン対戦マルチプレイ作品。
見下ろし視点で自軍のユニットに指示を与え、資源を収集し様々な施設を備えた城を築いて戦争を行います。
日本語にも対応した体験版の配信がスタート


この度、製品版の発売に先駆けて体験版の配信が開始されました。ダウンロードはこちらのSteamストアページから可能です。
製品版の予定と同じく日本語にも既に対応しており、「モダン」と「クラシック」の2つから操作方式を選んで、「隠された砦」と「初めての傷」の2つのキャンペーンシナリオを遊ぶことができます。
なお、本体験版は日本時間2023年8月29日18時までの期間限定での配信とのことです。
既に本作をウィッシュリストに入れたプレイヤーが10万人以上に達しているとされる『Stronghold: Definitive Edition』製品版は、PCを対象としSteamにて海外時間2023年11月7日に発売予定です。












