極寒人狼サバイバルに更なる広がり!『Project Winter』に毎日回数限定で製品版ユーザーと無料でゲームが楽しめるクロスプレイ対応デモ版が登場 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

極寒人狼サバイバルに更なる広がり!『Project Winter』に毎日回数限定で製品版ユーザーと無料でゲームが楽しめるクロスプレイ対応デモ版が登場

無料デモ版は全プラットフォームとのクロスプレイに対応しており、日毎に回数限定でプレイ可能です。

PC Windows
極寒人狼サバイバルに更なる広がり!『Project Winter』に毎日回数限定で製品版ユーザーと無料でゲームが楽しめるクロスプレイ対応デモ版が登場
  • 極寒人狼サバイバルに更なる広がり!『Project Winter』に毎日回数限定で製品版ユーザーと無料でゲームが楽しめるクロスプレイ対応デモ版が登場
  • 極寒人狼サバイバルに更なる広がり!『Project Winter』に毎日回数限定で製品版ユーザーと無料でゲームが楽しめるクロスプレイ対応デモ版が登場
  • 極寒人狼サバイバルに更なる広がり!『Project Winter』に毎日回数限定で製品版ユーザーと無料でゲームが楽しめるクロスプレイ対応デモ版が登場

Other Ocean Interactiveは、マルチプレイヤーサバイバル『Project Winter』の無料デモ版『Project Winter Free Pass』の配信をPC向けにSteamで開始しました。

『Project Winter』の無料デモ版がPCに登場!クロスプレイに対応し日毎に回数限定でプレイ可能

2019年に正式リリースされた本作は、雪山の環境下でのサバイバル要素と裏切り者が潜む「人狼ゲーム」の特徴を兼ね備えるマルチプレイゲームです。「サバイバー」は裏切り者を警戒しながら脱出の準備を進め、「トレイター」はあらゆる手段で脱出を阻止していきます。

Steamで配信されている無料デモ版は全プラットフォームとのクロスプレイに対応しており、日毎に回数限定でプレイ可能です。製品版とは異なり、キャラクターのカスタマイズ機能が制限されています。

『Project Winter Free Pass』はPC向けにSteamで配信中です。

《三ツ矢》

釣られゲーマー 三ツ矢

格闘ゲームやメトロイドヴァニアを中心にゆるく楽しむゲーマー。ストアページの紳士向けバナー画像によく釣られています。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『テイルズ オブ エターニア』24年越しに判明の裏技は26年越しの『リマスター』でもあるのか?2年前話題になった公式ネタ

    『テイルズ オブ エターニア』24年越しに判明の裏技は26年越しの『リマスター』でもあるのか?2年前話題になった公式ネタ

  2. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』“3枚目”ご褒美シーン公開―好みの視点に切り換えられる機能の紹介も

    脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』“3枚目”ご褒美シーン公開―好みの視点に切り換えられる機能の紹介も

  3. 購入時に気を付けて!『ドラクエモンスターズ4』スイッチ版からスイッチ2版へのアップグレードは不可

    購入時に気を付けて!『ドラクエモンスターズ4』スイッチ版からスイッチ2版へのアップグレードは不可

  4. 放置RPG『タスクバーヒーロー』次回アプデは6月15日に実施―Steamマーケットは出品制限付きで再開予定、不正利用者向けの対策も強化

  5. 無料体験版なのにほとんどの有料パズルゲームより大ボリューム!?『Braid』『The Witness』開発者による新作『Order of the Sinking Star』デモ版6月16日より期間限定で配信!

  6. “圧倒的に好評”東方二次創作ダンジョンRPG『Touhou Artificial Dream in Arcadia』10万本超える売り上げ達成

  7. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  8. 『ファイナルファンタジーVII リベレーション』Steamストアページ公開!2027年春発売予定―『FF7』リメイクシリーズいよいよ完結へ

  9. 『ドラクエモンスターズ4』公式サイトには堀井雄二氏、鳥山明氏、すぎやまこういち氏の名前が!伝統的クレジットに胸を熱くさせるファンも

  10. 拡張『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』ついに発表で「今までの信仰が救われた」と海外コミュニティ沸く―「まさかニンダイで発表とは」などの反応も

アクセスランキングをもっと見る

page top