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17世紀中国が舞台の新作ADV『飢えた子羊』日本語対応決定!買われた4人の少女を護衛する旅で明らかになる真実と“嘘”の先の決断

中国のクラウドファンディングにて4000%以上の支援を達成。多言語対応が決定しました。

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17世紀中国が舞台の新作ADV『飢えた子羊』日本語対応決定!買われた4人の少女を護衛する旅で明らかになる真実と“嘘”の先の決断
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パブリッシャー2P Gamesとデベロッパー零创游戏(Zerocreation Game)は、2024年3月リリース予定の手がける新作アドベンチャーゲーム『飢えた子羊(饿殍:明末千里行)』について、日本語を含む複数の言語に対応すると発表しました。

クラウドファンディングにて言語追加が決定

本作は、17世紀の中国を舞台にしたビジュアルノベル作品。プレイヤーは人買いから四名の少女の護衛を依頼された盗賊・良となり、仲間とともに彼女たちを目的地まで運ばなければなりません。しかし、その裏にはさまざまな思惑や“嘘”が散りばめられているようで、旅の中で情報を集めて真実を探し出す必要があるようです。

中国のクラウドファンディングサイトにて2023年12月25日にてキャンペーンをスタート。記事執筆時点(2024/01/16 23:45)ですでに目標額の40倍以上となる支援学を集め、ストレッチゴールの多言語対応の項目を突破し、日本語・英語・中国語(繁体字)が新たに対応言語として追加されることが決定しました。

次回Steam Nextフェスには日本語対応の体験版も登場

Steamストアページはすでに日本語に対応しており、対応言語にも今回追加が発表されたものが含められています。また、Steamで開催される次回の「Steam Nextフェス」にて日本語および英語にも対応した新たな体験版を出展予定であることも明らかになっています。

『饿殍:明末千里行』は2024年3月にPC(Steam)でリリース予定です。


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《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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