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リアルなSWAT突入体験FPS『Ready or Not』ついに日本語対応!フレンドを誘ってテロに立ち向かおう

先日の正式リリースでコンテンツも充実!

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リアルなSWAT突入体験FPS『Ready or Not』ついに日本語対応!フレンドを誘ってテロに立ち向かおう
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VOID Interactiveは、SWAT FPS『Ready or Not』向けにパッチを配信し、日本語への対応を行いました。

日本語でSWATになれる!

本作は、プレイヤーが特殊部隊・SWATとなり、人質や爆弾テロ、立てこもりといった危険な状況に対処していくFPSです。グラフィックやゲームバランスは非常にリアルで、息の詰まるような緊張感の高いゲームプレイがソロはもちろんフレンドと協力しても楽しめます。また、一般的なFPSと違いSWATとしての活動になるため、不要な攻撃にペナルティがあったり、証拠品の保全をしたりなどの配慮が必要になるのも特徴です。

今回のアップデートでは、正式リリース時に約束されていた日本語字幕についに対応。ゲーム内のストーリーやフレーバーテキスト、そしてもちろん大切なミッションの攻略につながる事前情報を日本語ですんなりと楽しめるようになります。コンテンツも充実した今、フレンドを誘って特殊部隊になりきってみてはいかがでしょうか。

『Ready or Not』は、PC(Steam)向けに配信中です。


ブルースワット
¥400
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
SWAT4 日本語版
¥19,800
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《みお》

取材も執筆もたくさんやる、半ライター半編集 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。

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