小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開

食物連鎖の底辺にいる小さな存在にとっては、「準備」こそが重要です。

PC Windows
小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開
  • 小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開
  • 小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開
  • 小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開
  • 小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開
  • 小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開
  • 小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開
  • 小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開
  • 小人になって冒険とサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』正式版リリース―2024年アップデートのロードマップも公開

デベロッパーMerge Gamesは、オープンワールドサバイバル『Smalland: Survive the Wilds』の正式版をリリースしました。

小さきものとして広大な世界を探索

本作は、「小さきもの」たちが住む世界を舞台にしたマルチプレイヤーサバイバル。

プレイヤーたちは食物連鎖の最底辺の存在のため、昆虫や同じく小さき存在と戦ったり、生き物を乗りこなしたり、野営地を建設したりと様々なプレイが楽しめます。「小さきもの」となって冒険に出ると、世界は何もかも巨大に見えます。羽のある「小さきもの」は飛ぶこともできますが、雑草さえ身長の何倍もあるほどで独特の世界観を形成しています。冒険できるフィールドは森だけでなく、朽ち果てた一般家庭宅もあり、電子レンジなどの家電もまるで家のような大きさです。なお、森では巨大なはさみを持つクワガタと戦ったり、ダメージを与えるとガスっぽい何かを放つカメムシと戦ったりもしますが、できれば戦いたくない相手です。

正式版公開後のロードマップも公開

2月15日に正式版をリリースした本作についてMerge Gamesは、早期アクセス中に支援してくれたユーザーに感謝を述べるとともにロードマップを発表しています。新たなアップデートは2024年4月と6月に行われる予定で、4月には作業台の改善などを含むクラフト要素の改善、6月には生物を飼いならす要素が改善が実施され、多くの生物を扱うことができるようになります。

『Smalland: Survive the Wilds』正式版2024年2月15日からPC(Steam/Epic Games ストア)/PS5/Xbox Series X|Sで配信中です。


PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥66,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
PlayStation 5 デジタル・エディション (CFI-1200B01)
¥49,478
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《HATA》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 家庭用ゲーム機版は日本未発売『トイ・ストーリー3』ゲーム版が日本語対応で現行機向けに復活!レトロなコレクション含む「トイスト」関連作が10月15日発売へ【UPDATE】

    家庭用ゲーム機版は日本未発売『トイ・ストーリー3』ゲーム版が日本語対応で現行機向けに復活!レトロなコレクション含む「トイスト」関連作が10月15日発売へ【UPDATE】

  2. 開発期間約7年―90年代名作から影響の地域制圧型SRPG『神殺しの蒼銀』Steamで7月22日リリース!巨大ロボや巨神像も登場し、シナリオ30万文字超

    開発期間約7年―90年代名作から影響の地域制圧型SRPG『神殺しの蒼銀』Steamで7月22日リリース!巨大ロボや巨神像も登場し、シナリオ30万文字超

  3. シリーズ最新作『鬼武者 Way of the Sword』Steam向け体験版で困った症状が発生している場合の解決方法公開

    シリーズ最新作『鬼武者 Way of the Sword』Steam向け体験版で困った症状が発生している場合の解決方法公開

  4. オープンワールド工場建設SLG『Satisfactory』大型アップデート1.2配信―天気システム大幅強化や車両パス全面刷新など多数の新要素追加

  5. リメイク『R-Type Dimensions III』不評受け今後の改善計画発表―コミュニティメンバー&追加テスター参加のQA実施、欧米向けパケ版は製造開始延期へ

  6. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  7. 第二次世界大戦舞台の海戦シム『Battleship Command』早期アクセス"非常に好評"スタート。砲撃・レーダー・航海を操作し3万トン級の戦艦を指揮

  8. ガチャなし買い切りアニメ調オープンワールドRPG『ドラゴンソード:アウェイクニング』デモ版6月5日より期間限定で配信!体験できる内容詳細や3英雄の紹介映像も

  9. 「数百万本売れなければ、人類への信頼を失うだろう」との評もある『Mina the Hollower』3日で30万本達成!GBC風でありながらソウルライクなバトルのACT

  10. 基本無料&協力プレイ対応オンライン弾幕ARPG『Runeward Online』発表―レア装備を集めてルールを変える強力なビルドを構築しよう

アクセスランキングをもっと見る

page top