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アメリカ大陸を駆け抜けるローグライク系カーアクションアドベンチャー『Heading Out』配信開始

クラシックなカルト・ロードムービーにインスパイアされたカーアクション・アドベンチャーゲーム。

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アメリカ大陸を駆け抜けるローグライク系カーアクションアドベンチャー『Heading Out』配信開始
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2024年5月7日、Saber Interactiveは、Serious Simが開発を手がけるカーアクションアドベンチャー『Heading Out』Steamで配信しました。

ロードムービーにインスパイアされたアドベンチャー。アメリカ各地を車で旅しながらイベントをこなそう

本作は広大なアメリカ大陸を愛車で駆け抜ける、古典的かつカルトなロードムービーにインスパイアされたというアドベンチャーゲームです。時にはレースに出て資金を稼ぎつつ、車から流れてくるラジオを聴きながら、プレイヤーは自らの判断のままにアメリカの各地へと旅を続けます。

向かう先々では様々なイベントが発生します。ここでもプレイヤーの決断が運命を左右します。

旅の道中では警察とのカーチェイスなど、予想外の事態が発生することも!プレイヤーは警察の誤解を解くのか、それとも警察を振り切って逃げるのか。ここでも選択が問われます。

不気味な赤い空に包まれた、果てしなく長い道。この道の終わりには、いったい何が待ち受けているのでしょうか――


『Heading Out』は、PC(Steam)で2,320円(5月15日まで2,088円)で配信中です。日本語には対応していません。なお、本作には「人種差別、メンタルヘルス、不平等その他の社会問題」について取り扱うシーンがあるため、成人したプレイヤーが遊ぶことを推奨するとのことです。

《ずんこ。》


石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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