クトゥルフテーマの2DピクセルスタイルSTG『アンカー 封鎖ゾーン』Steamにて高評価スタート!ガチ改造の愛銃片手に怪物相手のサバイバル | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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クトゥルフテーマの2DピクセルスタイルSTG『アンカー 封鎖ゾーン』Steamにて高評価スタート!ガチ改造の愛銃片手に怪物相手のサバイバル

SwimmingGodは見下ろし型サバイバルSTG『アンカー 封鎖ゾーン』をSteamにてリリースしました。

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クトゥルフテーマの2DピクセルスタイルSTG『アンカー 封鎖ゾーン』Steamにて高評価スタート!ガチ改造の愛銃片手に怪物相手のサバイバル
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SwimmingGodは見下ろし型サバイバルSTG『アンカー 封鎖ゾーン』をSteamにてリリースしました。

本作はクトゥルフをテーマにした2Dピクセルスタイルシューティングゲームで、改造を重ねた銃を相棒にマップを探索し水や食料などを確保しつつ、超常現象の根本原因である邪神復活をミサイル攻撃で阻止し続けることが目的となります。

怪物の蔓延る世界で銃を友としサバイバル、撃って探して生き残れ!

本作の主人公は封鎖地帯内部で超常現象の調査を行うエージェントです。地帯内では無数の怪物が闊歩し、自衛のための武器弾薬から食料などの物資も不足しがち。サバイバルのためにMAPを探索し、少しでも長く生き残るには自給自足は不可避です。

場所が場所だけにどんな銃でも大活躍。改造を重ねれば実用性も向上し、自ずと愛着も湧くはずです。

様々な異常現象の原因はまさに復活せんとする古の邪神です。邪神復活を阻止するために、定期的に大型ミサイルを建造し発射する必要があります。封鎖地帯を駆け回り情報収集からアイテムの確保、そして拠点の維持と拡張も重要です。

記事執筆時点で“非常に好評”の本作、ランダム生成のMAPで徐々に武器を強化し、時にはより強力なものへ乗り換えるという要素が面白いと評価する声が寄せられています。

見下ろし型サバイバルSTG『アンカー 封鎖ゾーン』はPC向けにSteamにて現在配信中。定価は1,400円でリリース記念セールにつき6月4日まで20%offの1,120円となっています。

《K.K.》

SFとオープンワールドとミリタリー系が主食です K.K.

1990年3月の京都府生まれ。ゲーム好きのパソコン好き。ついでに言えば動物も好き。心理学部卒ゆえに人の心がわかると豪語するも、他人の心にはわりと鈍感で、乙女心となるとからっきし。むしろ動物の気持ちのほうがよくわかるが、本人は「尻尾と耳がないからだ」と弁解中。 2022年から「ゲームスパーク」で執筆中。パソコン代の足しにと始めるも、賃金はほとんど課金ガチャに消えている模様。

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