『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる

そこどきな邪魔だ、俺は熱血で硬派なあなた。

アプリゲーム iOS
『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる
  • 『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる
  • 『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる
  • 『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる
  • 『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる
  • 『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる
  • 『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる
  • 『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる
  • 『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる

2025年7月4日、集英社は「少年ジャンプ+」で連載中の漫画「ダンダダン」が20巻を突破したことを記念し、スマホのブラウザで遊べるバトルアクションゲーム『ぶっ飛ばせ!怪奇乱闘伝マッハ』を公開しました。その雰囲気はまんま『熱血硬派くにおくん』シリーズで、制作協力にアークシステムワークスが携わっています。

あの熱血で硬派っぽいシンプルアクション。1分間で並み居るヤンキーを薙ぎ倒せ

謎のゲームソフトを拾い、突然ピクセル化してしまった「ダンダダン」主役キャラクターである「モモ」と「オカルン」。どうもこれは周囲のヤンキーを倒さないと脱出できない、熱血で硬派なゲームだったようです。

どこかで聞いたフレーズ&見たことあるゲームグラフィックですが、それもそのはず。『ぶっ飛ばせ!怪奇乱闘伝マッハ』には、2025年現在の『くにおくん』シリーズの版権会社・アークシステムワークスが制作に協力しています。

とりあえず、周囲のヤンキーをぶちのめしましょう。

キャラクターはオカルンとモモ、そしてゲーム周回で現れる追加キャラクターとして「ジジ」「アイラ」が使用可能です。各キャラクターは固有の必殺技を持っています。

ゲームは画面下部のバーチャルパッドを操作し、パンチとキックを繰り出しながら周囲から襲ってくるヤンキーから1分間生き延びるという、サバイバーズライクなアクションです。

敵キャラクターのドットやパンチ・キックのモーションまで、『くにおくん』っぽくて芸が細かい。

コマンド入力で必殺技も出せます。かなり判定は厳しいですが、当てれば威力は抜群。

元ネタのベルトスクロールの基本通り、「敵に囲まれない」「1方向に敵をまとめて攻撃する」ことが攻略のコツです。

1分間生き延びることができればゲームクリア。実はこのゲーム、敵の攻撃頻度が低く、逃げ回れば1分間生き延びるのは容易いのですが、ハイスコアを狙うとなると敵を必殺技で素早く倒し、次の敵湧きを早回しすることがコツとなっています。やり込みプレイヤーの方は、ハイスコアを狙ってみてはいかがでしょうか。

なおクリアすると特典イラストも表示されるので、原作ファンの方は特にスコアアタックを狙わずともプレイする価値ありです。


スマホのブラウザで遊べるバトルアクションゲーム『ぶっ飛ばせ!怪奇乱闘伝マッハ』は現在公開中です。

熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ1・2 - Switch
¥4,318
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ライター:ずんこ。,編集:八羽汰わちは》

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

+ 続きを読む

編集/ 八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Sparkの共同編集長。特技はヒトカラ12時間。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

アプリゲーム アクセスランキング

  1. App Store審査で警告された『ティンクルスターナイツ』、キャラたちが黒塗りになる―表現修正ゆえに

    App Store審査で警告された『ティンクルスターナイツ』、キャラたちが黒塗りになる―表現修正ゆえに

  2. 『フォートナイト』iPhone版がついに日本復活!「日本国民への冒涜」とティム・スウィーニーがAppleの新方針を痛烈批判していた過去も

    『フォートナイト』iPhone版がついに日本復活!「日本国民への冒涜」とティム・スウィーニーがAppleの新方針を痛烈批判していた過去も

  3. あの「異形のリオレイア」は何モノなのか?『モンハンアウトランダーズ』インタビュー映像で新情報を深掘り

    あの「異形のリオレイア」は何モノなのか?『モンハンアウトランダーズ』インタビュー映像で新情報を深掘り

  4. 『モンハン アウトランダーズ』海外限定モンスターが復活!?「Estrellian」らしき姿チラ見せ

  5. 成人向けシーンがiPhoneで解禁―R18向け“X版”も提供のDMM独自iOSストア「GAMES STORE」8月31日リリース。黒塗りシルエットからの解放へ『ティンクルスターナイツ』ユーザー沸く

  6. 『勝利の女神:NIKKE』4周年は“エモい”のに“人の心がない”!? 歓喜と悲鳴の交響曲を奏でる指揮官たち

  7. セクシー表現が話題の『ブラウンダスト2』韓国版が一部表現修正へ―「お尻から武器が出る」演出などが韓国の法律およびガイドラインに触れたか

アクセスランキングをもっと見る

page top