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スタイリッシュに敵を切り裂くセルビア産ドット絵アクションローグライト『Sova』発表!

ニュー・ウィアード・フィクション、東欧神話、そしてスペキュレイティブ・サイエンス・ファンタジーの融合。

ゲーム文化 インディーゲーム
スタイリッシュに敵を切り裂くセルビア産ドット絵アクションローグライト『Sova』発表!
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2013年に『Lawbringer』をリリースしたセルビアのニシュを拠点に活動するインディースタジオEntropic Islandは、物語主導の新作アクションローグライトゲーム『Sova』を発表しました。

プレイヤーの行動で世界が変化

ハイペースな戦闘と分岐する会話、プレイヤーの決断によって変化するストーリーを融合した本作では、プレイヤーは主人公のSovaとなり常に変化する世界Conjectureを冒険します。ゲームプレイは攻撃と回避、アビリティを織り交ぜたスピーディーでスタイリッシュな戦闘のほか、古典的なCRPGにインスパイアされた分岐型のストーリーシステムが特徴。

主な特徴

  • 物語主導のローグライク
    ゲームプレイを通して有機的に展開する物語。同じランは2度となく、死を迎えるたびに物語の新たなレイヤーが開かれる。

  • 深く分岐する会話
    単なる「はい/いいえ」の選択をはるかに超える、ダイナミックで表現力豊かなシステムを通して会話と世界を形作る。

  • 進化する戦闘
    スピーディーで流動的、そして表現力豊か。新たな能力を習得し、臨機応変にビルドを構築し、圧倒的不利な状況に打ち勝つ。

  • 影響力のある探索
    隠されたルートを発見し、秘密を解き明かし、世界に「法則」を課して、将来のランを形作る。

  • 独自の設定とスタイル
    ニュー・ウィアード・フィクション、東欧神話、そしてスペキュレイティブ・サイエンス・ファンタジーの融合。美しい手描きのピクセルアートと反応的で心に残るサウンドトラックによって鮮やかに描かれる。

『Sova』はPC向けに2026年Steam配信予定です。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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