デベロッパーTainted PactとパブリッシャーAssemble Entertainmentは、レトロ風サバイバルホラー『Flesh Made Fear(フレッシュ メイド フィアー)』をリリースしました。
初代『バイオハザード』から影響を受けたレトロ風サバイバルホラー
本作は、初代『バイオハザード』から続く3部作から影響を受けたレトロ風サバイバルホラー。舞台となるのは、天才ながらも狂気に支配された元CIAエージェントVictor “The Dripper” Ripperの実験によりグロテスクな怪物に支配された村。プレイヤーは秘密工作部隊の一員として村の調査に向かいます。

プレイアブルキャラクターは、体力が少なくインベントリが大きいNatalieと、体力は多いがインベントリは小さいJackから選択可能。どちらを選択したかによって異なるストーリーを楽しめるといいます。

初代『バイオハザード』などから影響を受けつつ現代的な進化を盛り込んだカメラシステムや、収集アイテムによる限られたセーブにより緊張感を演出。ピストルやグレネードランチャーなどの武器を使って怪物に立ち向かいつつ、複雑な謎解きを備えたストーリーを攻略していきましょう。




Steamにて配信中
『Flesh Made Fear』はSteamにて2,000円で配信中。11月15日までの期間限定で15%オフの1,700円で購入できます。なお、ストアページに記載された対応言語は英語のみです。













