MFC STUDIOは、8番ライクな異変探しマルチプレイ脱出ゲーム『6番線オンライン 協力異変探し』をSteam、ニンテンドースイッチにて本日12月4日よりリリースしました。
“異変が起きたら反対の通路に戻れ”マルチで行う協力型異変探し
『6番線オンライン 協力異変探し』は、深夜の駅のホームを歩き回り、周囲に発生する“異変”を見つけ出しながら脱出を目指す8番ライク異変探しゲームです。シリーズ累計8万本以上のヒットを記録した『2番線』『3番線』『4番線』『5番線おじさん救出編』の続編にあたるタイトルで、最大4人のオンラインマルチプレイに対応しています。
異変はプレイごとにランダムに出現し、シリーズ最多となる50種類以上を収録。1人では気付きにくい仕掛けや、プレイヤー全員で逃げ切らないといけない“やばい存在”、倒れた仲間の救助といったマルチプレイならではのギミックやシステムが複数用意されています。ソロプレイも可能なので、仲間たちとワイワイ遊ぶマルチプレイ、ソロで黙々と異変をすべて探すなどさまざまな遊び方ができそうです。





『6番線オンライン 協力異変探し』は、PC(Steam)、ニンテンドースイッチにて本日12月4日より配信中です。価格は1280円で、Steam版は発売記念として10%オフの1152円で購入できるセールが実施されています。










