Serramonaca Capital Venturesはオープンワールドアドベンチャー『Codename Medusa』をPC向けにSteamにて発売しました。
奇天烈世界で「価値なき怪物」として過ごすカジュアルADV

本作は、国を追われた主人公「a worthless monster(価値なき怪物)」として持て余した悠久の時の使い道を模索するカジュアルなオープンワールドアドベンチャーRPGです。一目見てぎょっとするストアページのスクリーンショットが示すように、熱に浮かされて見る悪夢のような特徴的すぎるワールドで自分と同じ追放された者たちの新しい国を築き、自分だけの怪物生活を満喫できます。
怪物というよりは変態な気も…

プレイヤーの意思次第で国の方向性は大きく変わると言い、圧政を敷いて国民を困窮に苦しめ、追放前に達成できなかった億万長者なるもよし。追放仲間と言える怪物たちの暮らしを良くすべく町の浄化や発展を目指すことも可能となっています。めちゃくちゃに配置されているように見えるオブジェクトにはいくつものミニゲームが隠されているほか、20人以上もの愉快な怪物の隣人がプレイヤーを待ち受けているとのこと、主人公のビジュアルもテレビを頭に据えたパンイチのマッチョと、怪物よりも変態の方が似合う仕上がりです。




競馬やコインゲームも楽しめる『Codename Medusa』はWindowsPC(Steam)向けに通常価格1,200円で発売中です。











