
Team17は、Grassrootz Studioが手掛けるタクティカルマルチプレイヤーFPS『WRAITH OPS』のデモ版を公開しました。
ガチャもバトルパスも無し!純粋に撃ち合いを楽しめるマルチプレイFPS
本作は、チームワークやスキル重視の目標達成型のルールで、スピード感あふれる銃撃戦を楽しめるタクティカルマルチプレイヤーシューター。冷戦時代の研究プロジェクトに関する残骸を回収すべく投入された民間軍事会社同士の争いを描きます。
銃撃戦とゲームプレイを第一とした純粋なFPSを目指して開発。バトルパスや没入感を損なうコスメティック、ガチャ、馬鹿げたキルストリーク、FOMO(周囲から取り残されることへの恐怖)などの無駄な要素は排除しているといいます。

Steam Next Festの一環として公開されたデモ版では、3つのマップで6vs6のアリーナモードをプレイ可能。2025年8月のGamescomデモ版以来、876のバグが修正され、ビジュアルとパフォーマンスの向上などが行われているとのことです。




Steamにてリリース予定
製品版では12vs12モードも登場予定の『WRAITH OPS』はSteamにてリリース予定です。













