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大槍葦人氏の“ギリ18禁じゃない”娘育成SLG『マシンチャイルド』Steam版2026年4月8日リリース!規制はできる限り“なんとかする”予定

DLsite・Fanza版は既に配信中。

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JASTは、少女騎士団が手掛ける娘育成SLG『マシンチャイルド』のSteam版を2026年4月8日に発売すると発表しました。

大槍葦人氏がおくる娘育成SLG、Steam版リリース日決定!

本作は、イラストレーター・ゲームクリエイターとして知られる大槍葦人氏のサークル「少女騎士団」が9年をかけて完成へと漕ぎつけた娘育成シミュレーションゲーム。2025年9月5日にDLsiteにてリリースされています。


様々な街の人々との出会いやバカンスなど700種類を超えるイベントをを娘とともに体験。22種類のエンディングへと到達するまでを見届けます。また、多数の着せ替え可能な衣装も収録されています。

Steam版では日本語に加え、英語、中国語(簡体字)に対応。また、Steam実績およびSteam版限定衣装も追加されているとのことです。

大槍氏いわく「ギリギリ18禁じゃないエッチさ」を表現したという本作。DLsite版リリース時にGame*Sparkで実施したインタビューでは、Steam審査を通過するためにグラフィック面の修正が必要になることを示唆する発言も見られました。


2026年3月17日には、本作のプロジェクト制作・プログラムを担当する矢口マサムネ氏がSteam審査の通過を報告。具体的な変更内容などは不明ですが、色々と規制は厳しいもののできる限り“なんとかする”と説明していました。

2026年4月8日リリース予定

『マシンチャイルド』Steam版は2026年4月8日にリリース予定。DLsite/Fanza版は3,300円で配信中です。


ライター:kamenoko,編集:宮崎 紘輔

編集/タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

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