パブリッシャーtinyBuildは、デベロッパーAll Parts Connected開発のシミュレーションストラテジー『崩壊都市(All Will Fall)』を発売し、告知トレイラーを公開しました。







ゲームの仕様や特徴
1人用海上都市建設
本作は、3Dマップを主に見下ろす視点で建築指示を出すシングルプレイ作品です。
海面上の特殊環境下で生存と繁栄を目指そう
舞台となるのは、全体が水没した終末期の世界。
プレイヤーは、足場が限定される環境下の作業員に資源採集や建築の命令を与え、インフラを整備し、派閥のニーズに応え、海上都市を拡張しながら、人々の生存と繁栄を図ります。シナリオモードにおいては、ステージごとに異なる目標の達成を目指すことになります。
物理演算のため崩落注意
土台が限られる環境のため、都市の拡大は主に垂直に行っていくことになります。本作は各オブジェクトに物理演算が適用されており、物理法則を無視すると崩落が発生します。


100時間級キャンペーンに加え、ワークショップ対応で好きなだけ遊べる
遊べるモード
独自のストーリーやクリア目標が用意された8つのシナリオ
マップエディターとSteamワークショップ対応のサンドボックス
遊べるモードは、それぞれで独自のストーリーや目標が用意され、遊び方次第では100時間を超えるボリュームとされる8つのシナリオから成るキャンペーンに、プレイヤー自らが様々なルールを設定したマップを作成可能なエディターと、完成したマップを他のプレイヤーと共有できるSteamワークショップに対応したサンドボックスが用意されています。

発売記念セールにより15%オフ&体験版配信中
たっぷり遊べそうな日本語対応の『崩壊都市(All Will Fall)』は、PCを対象としSteamにて通常3,400円のところ、発売記念セールにより4月18日まで15%オフの2,890円で販売中。製品版にデータを引継ぎ可能な体験版も配信されています。













