エンターグラムは、PC/PS4/ニンテンドースイッチ向けに2026年6月25日発売予定の『ゴーヘルゴー業 つきおとしてゴー』について、PCおよびスイッチDL版の事前予約受付を開始したことを発表しました。
新施設「還処」や新キャラ「懸衣」などが登場!
『ゴーヘルゴー業 つきおとしてゴー』は、2024年発売の『ゴーヘルゴー つきおとしてこ』に各種要素を加えられる追加コンテンツです。
なお、『ゴーヘルゴー つきおとしてこ』は、原画とキャラクターデザインをイラストレーターのてつぶた氏が担当し、元アリスソフトのいってんちろく氏がプロデュースを務めたRPG。地獄を舞台に、亡者を導く仕事で暮らしを立てる鬼「8246(ヤツシロ)」が、迫りくる亡者を“清掃”してお金稼ぎに邁進していきます。
今回発売される追加コンテンツにて追加される要素は以下の通りです。
処分した亡者のストック・回収ができる新施設「還処(かんしょ)」を追加

還処で勤務する新キャラクター「懸衣(けんね)」が登場

メインヒロインたちの新規イベントが発生



ユニーク亡者として「お椎」「カマセ」「のりまき」の3名が追加

お椎 
カマセ 
のりまき


また、還処では亡者を処分すると「還処石」が貯まっていき、それらを懸衣に渡すと一部商品がまとめ売りされるようになる「セット販売」や、従業員が最大5名まで地獄全景に姿を現すようになる「伝言ボード」などのシステムを強化できます。
そのほか詳細については、公式サイトもあわせてご確認ください。

『ゴーヘルゴー業 つきおとしてゴー』は、PC(DMM Store/DLsite)/PS4/ニンテンドースイッチ向けに2026年6月25日発売予定。また、ニンテンドーストアおよびDMM Storeでは、本編と追加コンテンツのセットも予約を受付中です。
なお、価格は3,278円(本編とのセットは8,778円)で、各販売サイトでは発売日前日の23時59分まで10%オフの価格で予約が可能となっています。














