主人公の名前も判明。迫力満点の『The Conduit』最新トレイラー | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

主人公の名前も判明。迫力満点の『The Conduit』最新トレイラー

6月9日に北米発売となるWii向けのFPSタイトル、 The Conduit の最新トレイラーが公開されています。Wii専用に制作されたQuantum3エンジンが描き出すグラフィックスはとても美しく迫力満点。また本トレイラー冒頭の台詞から主人公の名前が"Michael Ford"であることも

家庭用ゲーム Wii




6月9日に北米発売となるWii向けのFPSタイトル、The Conduitの最新トレイラーが公開されています。Wii専用に制作されたQuantum3エンジンが描き出すグラフィックスはとても美しく迫力満点。本トレイラー冒頭の台詞から主人公の名前が"Michael Ford"であることも判明しました。

またGameTrailers TVの最新エピソードから、本作はWii MotionPlusには非対応である事が明らかとなりました。その理由としては本作が当初からWiiリモコンによるプレイを前提として開発された事と、Wii MotionPlusによる恩恵がさほど感じられなかったという事が挙げられています

Wii MotionPlusには非対応となってしまった本作ですが、ボイスチャットが可能となるWiiスピークにはバッチリ対応。シングルプレイヤーだけでなく、最大16人までのマルチプレイヤー対戦も白熱したものとなりそうですね。
(ソース: Joystiq, MyWii News, ムービー: GameTrailers)

【関連記事】
『The Conduit』の北米発売日が決定。海外誌にはマルチプレイヤーの詳細も掲載
発売前から数々の賞を受賞!FPSファン期待の『The Conduit』最新トレイラー
ゲームはセガからの発売に!『The Conduit』 噂のパブリッシャーがようやく正式発表
ボス戦のシーンも収録! 『The Conduit』最新ゲームプレイ映像

The Conduitの関連記事をGame*Sparkで検索!



《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 2017年ローンチ初代『LET IT DIE』、2026年秋を目途にオフライン版に移行へ。「プレイ可能な形での存続」を目指す

    2017年ローンチ初代『LET IT DIE』、2026年秋を目途にオフライン版に移行へ。「プレイ可能な形での存続」を目指す

  2. 『ポケモンFRLG』丹念に育てたゴルバットが…進化できない!?初代『ポケモン』を遊んでいないとひっかかりがちな落とし穴

    『ポケモンFRLG』丹念に育てたゴルバットが…進化できない!?初代『ポケモン』を遊んでいないとひっかかりがちな落とし穴

  3. 『ぽこ あ ポケモン』で“開発者たちが作った島”を探索!シリーズお馴染みの設置物も垣間見える、約10分のプレイ動画公開

    『ぽこ あ ポケモン』で“開発者たちが作った島”を探索!シリーズお馴染みの設置物も垣間見える、約10分のプレイ動画公開

  4. 『ぽこ あ ポケモン』メタスコアがシリーズ史上最高に!2026年発売のゲームの中でも単独トップに躍り出る

  5. 『パタポン』精神的続編『ラタタン』CS版7月16日発売へ!Steamもいよいよ正式リリース【Indie World 2026.3.3】

  6. 3DダンジョンRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』PV第2弾が公開。"花"でダンジョンを切り拓き"特異体"を打ち破れ

  7. 『カービィのエアライダー』の楽曲制作、作曲家への依頼時にはタイトルが伏せられていた。カービィのキーホルダーすら外す厳戒態勢

  8. 『マリオvs.ドンキーコング』など3作品が「Nintendo Classics」に3月10日追加!リメイク版でオミットされた「カードe+ステージ」の扱いは果たして…?

  9. 『炎姫』スイッチ2版が2026年に配信決定!Steam版に続き、美少女3Dアクションが家庭用ゲーム機に見参【Indie World 2026.3.3】

  10. スイッチ2でもニンジャなら無料!『Warframe』スイッチ2版が3月26日に登場、マウス操作にも対応―同日に大型アプデも配信

アクセスランキングをもっと見る

page top