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『8BIT MUSIC POWER』開封レポ―ぼくの家にファミコンソフトがやってきた!

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『8BIT MUSIC POWER』開封レポ―ぼくの家にファミコンソフトがやってきた!
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漫画家のRIKI氏が手がける、コロンバスサークルのFC/FC互換機用ソフト『8BIT MUSIC POWER』。本ソフトは、サカモト教授やOmodaka氏をはじめとした11人のサウンドクリエイターが、レトロな8BITサウンドで作曲したチップチューン音楽アルバムです。今回、編集部で本ソフトを入手したので開封レポをお届けします。


開封前の状態。箱のサイズはコンパクトで、手のひらで覆い隠せるほどです。


こちらが裏面です。本ソフトのクレジットが記載されています。


開封後。入っていたのはファミコンカートリッジと取扱説明書のみです。


こちらがカートリッジ本体。女の子が可愛い!


カートリッジの裏面は、お約束の注意書きが記載されていました。


取扱説明書には、「使用上の注意」「収録楽曲」「カセットの抜き差しについての注意点」が書かれています。


『メタルマックス』のカートリッジと比較してみました。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

『8BIT MUSIC POWER』の開封の儀も終えたので、早速レトロフリークにセットして電源を入れてみたところ、どうやら現段階では非対応なのか、起動できませんでした。残念ではありますが、ファミコンカートリッジから箱までデザインが凝っているので、お部屋のインテリアとして飾りながら、本ソフトの収録楽曲が聴ける日まで首を長くして待ってみる事にします。

なお、『8BIT MUSIC POWER』の参加アーティストや収録楽曲については、こちらの記事を参考にしてください。
《真ゲマ》

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