『国盗り頭脳バトル 信長の野望』が海外サイトで絶賛されている | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『国盗り頭脳バトル 信長の野望』が海外サイトで絶賛されている

携帯ゲーム DS

コーエーがDSより発売する『国盗り頭脳バトル 信長の野望』が海外サイトDS Fanboyで取り上げられていました。





我々はDynasty Warriors(真・三国無双)スタイルのアートにはそれほど心を奪われることはなかった。しかし封建制度時代の日本、大軍を指揮する偉大な戦国大名として熟考にふけることができるゲームは大いに歓迎されるだろう。我々の何人かは他のストラテジータイトルから引き離されてしまった。

最近のスクリーンショットから、これが我々が夢中になるくらい歯ごたえのあるストラテジーゲームであり、広く一般にも受け入れられることを確信した。さあ、“西側”でそれを見せてくれ、コーエー!





絶賛を持ってローカライズを期待されていますね。無双スタイルのグラフィックよりもこうした伝統的な雰囲気のグラフィックが受け入れられるというのはちょっと意外。日本が西洋に見るのと同様“純粋な中世モノ”として受け入れられるのかもしれません。Nobunaga's Ambitionというタイトルで海外でも発売されている信長の野望シリーズ。Ninjaが海外で大人気なように、[url=http://en.wikipedia.org/wiki/Daimyo]Daimyo[/url]も海外ではポピュラ−なものなのかも?
[size=x-small](ソース: [url=http://www.dsfanboy.com/2008/05/07/koei-really-needs-to-localize-nobunagas-ambition/]ds fanboy: Koei really needs to localize Nobunaga's Ambition[/url])[/size]

【関連記事】
『Dynasty Warriors: Gundam』海外でデモ配信中!日本語ボイスサポート!
『Opoona(オプーナ)』Koeiが発表、まだ内容は謎のWii新作ゲーム
『実戦パチスロ・パチンコ必勝法!北斗の拳 Wii』が海外で絶賛されている
パワプロくんも遂にメジャーデビュー『MLB Power Pros』海外ユーザーの反応は
発売日決定!遂に世界へ羽ばたく『ブルードラゴン』海外ユーザーの反応は

(C) 2008 KOEI Co.,Ltd.All rights reserved.
《Kako》

携帯ゲーム アクセスランキング

  1. 『名探偵ピカチュウ』英語ボイスを71歳名優に―オンライン署名3万件以上集まる

    『名探偵ピカチュウ』英語ボイスを71歳名優に―オンライン署名3万件以上集まる

  2. 今からはじめる『デススピ』―新章突入のPS Vita基本無料オンラインゲームを解説!

    今からはじめる『デススピ』―新章突入のPS Vita基本無料オンラインゲームを解説!

  3. 日本一、PS Vita『夜廻』を発表―幼い彼女は生まれて初めて「死ぬこと」について考えました。

    日本一、PS Vita『夜廻』を発表―幼い彼女は生まれて初めて「死ぬこと」について考えました。

  4. スクエニが4年掛かりの海外ファンプロジェクトを差し止め → 一部から批判の声

  5. 本当に存在した… 『Halo DS』 幻のゲームプレイ動画

  6. 海外レビュー速報『メトロイド サムスリターンズ』

  7. 『ロマンシング サ・ガ2』のスマホ/PS Vita移植が決定

  8. PSP Goのクローンが早くも登場、スライド式デザイン採用の「PXP-2000」

  9. 一体全体どうなっちゃうの?噂の『Sonic RPG』をBioWareに直撃インタビュー

  10. なんともサイバーなスタイルのヘッドフォン型吸入麻酔器『PediSedate』

アクセスランキングをもっと見る

page top