新作サバイバルホラー『Amnesia: The Dark Descent』恐怖でパニくるゲームプレイ映像 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

新作サバイバルホラー『Amnesia: The Dark Descent』恐怖でパニくるゲームプレイ映像

カルトホラー作品Penumbraシリーズの開発元Frictional Gamesが昨年発表していたPC用の新作ホラーゲームAmnesia: The Dark Descent。背筋の凍るおっかないゲームプレイトレイラーが公開されているのでご紹介します。

PC Windows


カルトホラー作品Penumbraシリーズの開発元Frictional Gamesが昨年発表していたPC用の新作ホラーゲームAmnesia: The Dark Descent。背筋の凍り付くおっかないゲームプレイトレイラーが公開されているのでご紹介します。

本作は主人公Danielの過去の記憶や悪夢の世界を舞台にしたファーストパーソンサバイバルホラー。グラフィックは最先端の作品に比べればやや見劣りするものの、物理表現を徹底したマップデザイン、主人公の息づかいや悲鳴まで再現された迫力ある音響効果によって、一体感と臨場感のあるゲームプレイが実現しています。

また、ゲーム中にはカットシーンや物語の省略が一切存在せず、プレイヤーはスタートからエンディングまで主人公を操作して全ての出来事を忠実に体験できるとのこと。

Amnesia: The Dark DescentはPC、MAC、Linuxを対象に2010年8月にリリース予定。価格は20ドルになるそうですが、公式サイトで予約すると16ドルに値引きされる模様です。(ソース: Amnesia: The Dark Descent)


【関連記事】
High VoltageのCo-op対応ホラーFPS『The Grinder』がマルチプラットフォームに
未来に恐怖せよ…!『Metro 2033』銃撃シーンも収めた第二弾トレーラーが公開
新作ホラーFPS『Hypertension』がPCやドリームキャスト向けに発表
建物を壊すほどの巨大モンスターまで登場!?『Dementium II』最新トレイラー
悪夢よ、かかって来なさい!不気味な敵満載の『Dreamkiller』デビュートレイラー
過激なサバイバルホラーFPS『NecroVisioN』オーストラリアで発売禁止に
《Rio Tani》
【注目の記事】[PR]

PC アクセスランキング

  1. 無人島で死んだ全員の「死因・凶器・加害者」を報告。デスゲーム参加者の死因を特定する『デスゲームの報告書』9月1日リリースへ―『オブラディン』『Type Help』好きな人向け

    無人島で死んだ全員の「死因・凶器・加害者」を報告。デスゲーム参加者の死因を特定する『デスゲームの報告書』9月1日リリースへ―『オブラディン』『Type Help』好きな人向け

  2. 1988年のホラーADVカルト作『怨霊戦記』が『怨霊戦記 REVIVE』として復活へ。ソフトスタジオWING自らリメイク

    1988年のホラーADVカルト作『怨霊戦記』が『怨霊戦記 REVIVE』として復活へ。ソフトスタジオWING自らリメイク

  3. 【82%オフ】1万5千円でSteam純カイロソフトゲー62本をコンプリート!ついに純カイロゲー全作品がお得バンドルの対象に

    【82%オフ】1万5千円でSteam純カイロソフトゲー62本をコンプリート!ついに純カイロゲー全作品がお得バンドルの対象に

  4. ゲーフリARPG『Beast of Reincarnation』さらなるアプデ配信。カメラ・字幕の調整や水没・落下判定によるHP減少が無しに―水没判定そのものも改善

  5. 『昭和米国物語』ついに新映像公開へ!最新トレイラーがgamescom ONLで公開、会場試遊も実施へ

  6. 『アサシン クリード』生みの親、新作『1666: Amsterdam』の生成AI画像使用を謝罪。「ゲームには一切入れない」表明も、開発ではAIツールを継続利用

  7. 『serial experiments lain』二次創作ノベルゲー『lain : Protocol 7』体験版公開―生成AI時代に「Wired」の問いを再び

  8. 『キングダム ハーツIV』特徴的だった靴や髪型も含めイメチェンしたソラをどう思う?海外掲示板にてさまざまな意見が集う

  9. 『アークナイツ:エンドフィールド』のペリカがチェンソーで大暴れ!?『フォートナイト』にスキン登場でやられ放題―『フォトナ』参戦=強制的にダンスさせられる

  10. 既にウィッシュリスト2万件!Flashゲーム期人気RTSシリーズ続編『Warfare 1776』発表―『The Last Stand: Aftermath』作者の最新作

アクセスランキングをもっと見る

page top