配信価格が400マイクロソフトポイント(国内では600円)だったCASE 0ですが、マイクロソフトの取り分を差し引いても、カプコンが一週間でおよそ115万ドルの利益を得たとの指摘も。前日譚のエピソードを本編発売前に配信するという、新たなモデルで提供された本DLC。本編のセールスにどのような影響を及ぼすかが見守られます。
尚、今回伝えられているDLCの販売数はあくまで海外サイトの推測によるもので、公式な数字ではないのでご注意ください。(ソース: GamersByte via Capcom Unity)
【関連記事】
プレイ時間は? 引き継ぎは?『デッドライジング2:CASE 0』のレビューをチェック
国内で延期の『デッドライジング2:CASE 0』、海外では予定通り本日配信に
『デッドライジング2: CASE 0』の配信日と価格が決定、本編の最新トレイラーも公開
カプコンの稲船氏、『ロストプラネット2』失敗の理由についてコメント
稲船氏が日本ゲーム市場の将来を危惧、カプコンの対抗策とは
カプコン稲船氏が『デビルメイクライ』の次回作についてコメント
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
PSNアカウントに乗っ取り被害か―見知らぬ子供アカウントが勝手に追加されていたとの報告相次ぐ
-
「40代以上がゲームに夢中になるのはおかしい」「暴力の引き金になるのでは」―米FOXニュースが『GTA6』発売を巡る議論を報じる。海外でも根強いゲームへの偏見
-
約646万本が予約済み『GTA6』予約本数の伸びがすさまじい。現時点で大ヒットを記録した2022年版『CoD: MW2』の約2.5倍との分析
-
『GTA6』発売まで残り24日…!海外ゲーマーたちも待ちきれず「時間を早く飛ばす手段」探しに走る、ワクワクは止められない
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
データイースト名作『エドワードランディ』『ザ・グレイト・ラグタイムショー』スイッチ移植決定!エムツーより
-
『GTA6』国内レーティングは過去作と同様に「CERO Z」に決定―日本版独自の表現変更については現時点で発表なし
-
『FF』がドットのまま進化したら…『FFレゾナンス』発売!メタスコアPS5版86点、Game*Sparkレビューでも「懐かしさだけでは終わらない」と9点の高評価
-
『テイルズ オブ アライズ』DLC入り版が再登場!『マフィア:オリジン ~裏切りの祖国』も配信の2026年10月度PS Plus「ゲームカタログ」ラインナップ
-
“和風”本格派まったり釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』スイッチ/スイッチ2向けにリリース



