海外では3月20日からの発売が予定されている『バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ』にて、最新のシネマティック・トレイラーが公開されました。アンブレラ事件で発生した痕跡の抹消を目論むU.S.S.(Umbrella Security Service)と、証拠を抑えるため米政府から派遣された特秘特殊部隊Sepc-Opsの戦いが描かれる本作。映像では本作の大元のコンセプトとも言える、この二部隊とゾンビによる激しい三つ巴の戦いを確認する事が出来ます。
なお『バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ』日本語版の発売時期は2012年内を予定。海外ではPlayStation 3、Xbox 360、PCが対象となっていますが、国内ではコンソール版のみが発売される予定となっています。
(ソース: Asura's Wrath 公式サイト)
【関連記事】
『バイオ オペレーション・ラクーンシティ』PC版はダウンロード販売のみに
Gバーキンが強襲!『バイオ オペレーション・ラクーンシティ』最新ゲームプレイ
『バイオ オペレーション・ラクーンシティ』ヒーロー達の最新ショット!
歴代キャラがプレイアブル!『バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ』最新映像
『バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ』のキャンペーンプレイ映像
PC アクセスランキング
-
無名の一般人から始まるオープンワールドRPG『Gothic 1 Remake』発売1週間で50万本を達成―Steamピーク同時接続数は約7万8千人
-
ド派手な魔法を自分で作るローグライトARPG『ミストラリアの反響』デモ版大型アップデート配信!新ボスなど多彩なコンテンツに加え、ビジュアル&パフォーマンスも向上
-
ターン制タクティカルRPG『クリムゾン・タクティクス:白き軍旗の黎明』日本語対応含む大型アプデ配信!6月26日まで記念の50%オフセールも実施中
-
『カリアのアトリエ』は『ユミアのアトリエ』の続編!成長したユミアも仲間として登場し、前作から2年後の物語が展開
-
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』発表から無印版の同接プレイヤー数が増加傾向―「刹那の永久石」アップデートも背景か
-
『7 Days to Die』V3.0試験版が6月15日配信。新たなサンドボックス機能で多種多様なルール下でのゲームが楽しめるように
-
【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!
-
『テイルズ オブ エターニア』24年越しに判明の裏技は26年越しの『リマスター』でもあるのか?2年前話題になった公式ネタ
-
“圧倒的に好評”東方二次創作ダンジョンRPG『Touhou Artificial Dream in Arcadia』10万本超える売り上げ達成
-
かなりプレイ感が向上していてとにかく嬉しい『Marathon』シーズン2【プレイレポ】



